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2014.06.14 (Sat) HEAVIER THAN JUPITER VOL.8

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HEAVIER THAN JUPITER VOL.8

2014.6.14 (Sat)
at ochiai soup
http://ochiaisoup.tumblr.com/
OPEN / START 19:00 / 19:30
DOOR / ADVANCE ¥2000 / ¥2500

Flyer image: Chris Goudreau

Act:
SICKNESS (US)
GUILTY C
INCAPACITANTS
PAIN JERK
黒電話666
SPORE SPAWN & DAVE SKIPPER


*予約:ご予約をいただけますと前売り料金にてご入場いただけます。ご希望の方は、「6月14日予約希望」としてsoup(ochiaisoup@gmail.com)までお名前、ご連絡先、チケット枚数を記載の上ご連絡ください。こちらから折り返しご返信いたします。
*reserve: ochiaisoup@gmail.com




*soupはインディペンデントに運営されているスペースです。住宅街にございますので近隣の方々への配慮をお願いいたします。入り口付近でたまったり話したりしますと近隣の方々のご迷惑になります。なお、入り口横のコインランドリーや手前の駐輪場付近は銭湯「松の湯」のスペースです。soupのスペースではございません。
*soupは出演者/演奏者と観客の間の距離感がとても近い場所です。演奏の妨げになるような行為は厳にお慎みください。
*東西線落合駅2番出口を出て交差点から見える松屋の細い通りを入って30秒ほどすると左手に見える銭湯「松の湯」の地下一階にございます。半地下になっているコインランドリーの横の階段が入り口です。JR東中野駅からも山手通りを早稲田通りへ向かって歩いて10分程度となります。
http://ochiaisoup.tumblr.commap


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13 hours ago  1 note

2014.05.31 (Sat) 密なる音のゆくえ ~セノオGEEアナログ発売記念ライヴ~(セノオGEE special set: 灰野敬二 + セノオGEE/Phew)

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密なる音のゆくえ ~セノオGEEアナログ発売記念ライヴ~

2014.05.31 (Sat)
at ochiai soup
http://ochiaisoup.tumblr.com/
 
開場/開演 19:00 / 19:30
前売/当日ともに2,500yen

Act:
セノオGEE(special set: 灰野敬二 + セノオGEE)
Phew


*ご予約
会場の定員に限りがございますので、ご入場の人数を制限させていただく場合がございます。ご予約ご希望の方は、件名を「5/31 soup」とし、お名前/人数/ご連絡先を明記の上、senoo.gee@gmail.comまでご送信下さい。
こちらよりの返信をもって予約完了とさせて頂きます。3日以内にご予約確認の返信メールをさせていただきます。
なお、ご予約はochiaisoup@gmail.com(soup)でも承ります。



-profiles-

■セノオGEE
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1973年 宮城県出身
17歳でHIPHOPに衝撃を受け20歳から活動開始。
3MC1DJのボントゥーズを結成、CHECK YOUR MIKE等出演。後にDJのbonstarと灰汁を結成。ライヴ活動を行う。
1st ALBUM『俺らは生きて灰になる』、contraredeより2nd ALBUM『六台のターンテーブル、線の切れた1本のマイク、取り壊される木造住宅』をリリースして解散。
現在ラッパー、音楽家として活動。cozmicnoteより1stソロALBUM『The Law&middle Class』、2014年1月自主レーベルA.I.BRIDGE recordsより初LP ALBUM
『THE LAW&MIDDLE CLASS+解体と密音は束縛をアザワラウ』をリリース。

      
 『THE LAW&MIDDLE CLASS+解体と密音は束縛をアザワラウ』初LP ALBUMについて
この作品はLIVE録音(dsd録音とLINE録音の2種)です。今まで活動をしてきて一番自分で望んでいた作品のかたまりです。
衝撃を受けた、衝撃をくれたものへの、今の時点での表現記録です。CD『The Law&middle Class』の曲を解体したものです。
よってCDとは内容が全く異なります。一般流通はしません。すべて手売り又は自主レーベルホームページ通販のみの販売です。


セノオGEE
『THE LAW&MIDDLE CLASS+解体と密音は束縛をアザワラウ』
(A.I.BRIDGE records / A.I.B-004)
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■灰野敬ニ
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灰野敬ニの歴史は1971年インプロヴィゼーション・バンド「ロストアラーフ」の結成に始まる。その後、阿部薫との「軍楽隊」や竹田賢一との「バイブレー ション・ソサエティ」で活動。またロックバンド不失者(78年)、「滲有無」(90年)、歌謡曲/GSを独自にカバーした「哀悲謡」(98年)と年代によって活動を変化させながらも自らの音楽を延々と探求し続けている。この間、彼の作品群は日本のみならず欧米からもリリースされ、世界的な評価を獲得して いる。今まで、デレク・ベイリーとのコラボレーションや、ジョン・ゾーン+ビル・ラズヴィルのペイントキラーへの参加、前衛ダンサー/詩人/劇団の舞台音楽なども手掛けており、実験的な野心を持ったアーティストから絶大な支持を集めている。近年はクラブでのDJなど、多方面でのマルチな活動も目立つ。尚、いかなるジャンルに着手する時も、極めてプリミティヴな即興性が大きな意味を持つ。


■Phew
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伝説的なパンクバンド、Aunt Sallyで活動をスタート。 80年に坂本龍一とのコラボレーション・シングル「終曲」、81年にはコニー・プランク、CAN のメンバーらと『Phew』を制作。しばしのブランクを経て、元 DAFやノイバウテンのメンバーらとレコーディング、そして、アントン・フィアと2枚のアルバムを発表する。最近では、山本精一とのユニットやパンクバンドのMOSTなど、その活動は多岐にわたっている。2011年に新プロジェクト、Project UNDARKを結成。2012年5月に『Radium Girls 2011』をリリース、音楽はクラスターのメビウスが担当した。2013年にはエレクトロニクスと映像を使ったソロ・プロジェクトをスタート。




*soupはインディペンデントに運営されているスペースです。住宅街にございますので近隣の方々への配慮をお願いいたします。入り口付近でたまったり話したりしますと近隣の方々のご迷惑になります。なお、入り口横のコインランドリーや手前の駐輪場付近は銭湯「松の湯」のスペースです。soupのスペースではございません。
*soupは出演者/演奏者と観客の間の距離感がとても近い場所です。演奏の妨げになるような行為は厳にお慎みください。
*東西線落合駅2番出口を出て交差点から見える松屋の細い通りを入って30秒ほどすると左手に見える銭湯「松の湯」の地下一階にございます。半地下になっているコインランドリーの横の階段が入り口です。JR東中野駅からも山手通りを早稲田通りへ向かって歩いて10分程度となります。
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3 weeks ago  2 notes

2014.05.25 (Sun) 終息(DJ方 / その他の短編ズ / 西宮灰鼠 / 月夜のドラッグ)

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「終息」
2014年5月25日 日曜日

落合soup
http://ochiaisoup.tumblr.com/

開場17:30/開演18:00
前売1500円/当日2000円
*出演者4組中、3組以上のライブ初見の方500円割引(初見割)

出演:

DJ方
その他の短編ズ
西宮灰鼠
月夜のドラッグ
(出演順。各45分)

*ご予約をいただけますと前売り料金にてご入場いただけます。
ご希望の方は、日付(5月25日)、お名前、チケット枚数を記載の上、
各出演者、または企画者(メール:fetchjoin@gmail.com Twitter:@272cm
までご連絡ください。
折り返しご返信いたします。
(初見割ご希望の方はご予約の際に「初見割希望」の旨ご記載ください。)

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出演者プロフィール:

■DJ方
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DJ方 (男子んぐ女子法・Dancing Jyoshii法)
水内義人の自身の声のみによるコントソロユニット。
寝ながらなるべく楽をして出来ることがないかと考え、水内自身の声のみでの行うコントをつくり始め、 ユニット名を、男子んぐ女子法(Dancing Jyoshi法)と名づけ、略して「DJ方」として、2008年からライブ活動を始める。2009年、新幹線代がなかったため、手早く作り貯めていたものを無理やりCDにし、
自身のレーベルMrs.triangleから「DJ方 1st」をリリース販売し、その後、見事に新幹線(のぞみ)に乗ることに成功したことは言うまでもない。
2014年、1時間に及ぶ新作「TIME」をリリースした。
http://www.yoshihito-mizuuchi.net/


■その他の短編ズ
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2012年結成。板村瞳と森脇ひとみの二人組。
アコースティックギターと小さなキーボードを使いながら歌ったりしゃべったりしている。
劇のようなこともたまにする。
https://twitter.com/sonotanotanpenz




■西宮灰鼠
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にしみやはいねずみ、
という名前のアーティスト。
絵は、濃いメタリックブルーと淡い金色。
歌は、深くて遠くて近くて切実。
アコースティックギター弾き語り。
元ねずみバンド/灰緑。
今は東京でスバルズというバンドでも活動中。
http://hainezumi.com/




■月夜のドラッグ
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2010年12月5日初出音。
三人で唄うダンス
http://tsukiyonodrug.wix.com/moon




*soupはインディペンデントに運営されているスペースです。住宅街にございますので近隣の方々への配慮をお願いいたします。入り口付近でたまったり話したりしますと近隣の方々のご迷惑になります。なお、入り口横のコインランドリーや手前の駐輪場付近は銭湯「松の湯」のスペースです。soupのスペースではございません。
*soupは出演者/演奏者と観客の間の距離感がとても近い場所です。演奏の妨げになるような行為は厳にお慎みください。
*東西線落合駅2番出口を出て交差点から見える松屋の細い通りを入って30秒ほどすると左手に見える銭湯「松の湯」の地下一階にございます。半地下になっているコインランドリーの横の階段が入り口です。JR東中野駅からも山手通りを早稲田通りへ向かって歩いて10分程度となります。
http://ochiaisoup.tumblr.com/map


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1 month ago 

2014.05.24 (Sat) OUTATBERO X PsysEx 2 days tour: ochiai soup

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OUTATBERO X PsysEx 2 days tour: ochiai soup

2014.05.24 (Sat)
at ochiai soup
http://ochiaisoup.tumblr.com/

open 18:30 / start 19:30
adv. 2000+1d / door2500+1d
ticket info: info@outatbero.org


Act:
OUTATBERO
PsysEx
Guest: Sapphire Slows
DJ: takashi himeoka


*ご予約:
ご予約いただけますと前売り料金でご入場いただけます。ご希望の方は、件名を「5/24 soup」とし、お名前/人数/ご連絡先を明記の上、info@outatbero.orgまでご送信下さい。

http://www.outatbero.org/



-関連公演-

OUTATBERO X PsysEx 2 days tour: Nagoya spazio rita
5/25 at 名古屋spazio rita
Act:
OUTATBERO
PsysEx
Guest:
Sapphire Slows
mudy on the 昨晩
nm∴mn
DJ: masahiko takeda
http://spazio-rita.com/


OUTATBERO X PsysEx
4/20 at Kyoto METRO
Act:
OUTATBERO
PsysEx
DJ: masahiko takeda
http://www.metro.ne.jp/schedule/2014/04/20/index.html




*soupはインディペンデントに運営されているスペースです。住宅街にございますので近隣の方々への配慮をお願いいたします。入り口付近でたまったり話したりしますと近隣の方々のご迷惑になります。なお、入り口横のコインランドリーや手前の駐輪場付近は銭湯「松の湯」のスペースです。soupのスペースではございません。
*soupは出演者/演奏者と観客の間の距離感がとても近い場所です。演奏の妨げになるような行為は厳にお慎みください。
*東西線落合駅2番出口を出て交差点から見える松屋の細い通りを入って30秒ほどすると左手に見える銭湯「松の湯」の地下一階にございます。半地下になっているコインランドリーの横の階段が入り口です。JR東中野駅からも山手通りを早稲田通りへ向かって歩いて10分程度となります。
http://ochiaisoup.tumblr.com/map


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1 month ago 

2014.05.04 (Sun) Springintgut & F.S. Blumm Japan Tour 2014 in Tokyo 2, soup -Live Dub Session-

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Springintgut & F.S. Blumm Japan Tour 2014 in Tokyo 2, soup -Live Dub Session-

ベルリンを拠点に活動し、Tomlab, Morr-music, Staubgold, Audio Dregsなど世界中の人気レーベルからのソロ作品、近年ではNils FrahmやLuca Fadda、Ella Blixt (It’s A Musical)とのコラボ・アルバムをリリース、現在はドイツのレーベルPingipung所属のF.S. Blumm (エフエスブルム)と、ハンブルグ出身で、京都での滞在経験も持つ電子音楽家/チェロ奏者、レーベルPingipung主宰でもあるSpringintgut (シュプリンギントグート)による6都市8公演のジャパンツアーが開催。
重厚で良質なサウンドクオリティを誇る落合soupにて開催される東京公演では、ジャパンツアーで唯一となる2人のクラブセットが公開されます。
SpringintgutのFello(センサーとチェロを組み合わせ自身で開発した楽器)やDJ、F.S. Blummの自作楽器を使ったダブ・インプロなどを織り交ぜた貴重な”ライブ・ダブ・セッション”は必見!
ゲストにベルリン在住の女性アーティストmidori hiranoによるビートプロジェクトMimiCof。今回は映像にYousuke Fuyamaを迎えたライブセットを披露。
また昨年リリースされたEPが好評で、メンバーそれぞれのソロ活動も話題のポストロックバンドmiaouの出演も決定!スペシャルな一夜をお見逃しなく。


2014年5月4日(日)
at 落合soup
http://ochiaisoup.tumblr.com/

18:00open / 18:30start

料金:
前売り 2500yen / 当日 3000yen


Special Live:
Springintgut & F.S. Blumm (Live Dub Session)

Guest:
MimiCof × Yousuke Fuyama (Visual)
miaou



*前売りメール予約:
ご予約いただけますと前売り料金にてご入場いただけます。ご希望の方は、件名を「5/4 soup」とし、お名前/人数/ご連絡先を明記の上、info@nightcruising.jp (night cruising)まで送信下さい。
3日以内にご予約確認の返信メールをさせていただきます。
なお、ご予約はochiaisoup@gmail.com (soup)でも承ります。
Reserve:
mail to info@nightcruising.jp / ochiaisoup@gmail.com with your details.

企画/制作: night cruising
協力:p*dis / ultra-vybe / flau / sonihouse / moderado music / folklore forest / 恵文社一乗寺店 / グッピー研究生 / club solanin / soup / space eauuu / & more
助成:ドイツ連邦共和国外務省、Goethe-Institut

http://nightcruising.jp/springintgut_fsblumm_tour/
http://nightcruising.jp/



-profiles-

■Springintgut:
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ハンブルグ出身のAndi Ottoによるソロプロジェクト。
これまでドイツの名門City Centre Offices、自身が主宰するPingipungより作品をリリース。様々なフェスティバルでパフォーマンスを行い、数多くの舞台、映画音楽を手がけてきた。また、チェロ演奏者としてF.S. BlummやPereraなど多くの音楽家の作品に参加するほか、アムステルダムの実験スタジオSTEIMのサポートの下、センサーとチェロを組み合わせた独自の演奏システム「Fello」を開発。
Springintgutの音楽は実験的なアプローチを多くしながらも、彼のルーツであるクラブミュージックが常に根底にあり、心地よいグルーヴを聴かせてくれる。
2011年秋、ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川の招聘アーティストとして3ヶ月間京都に滞在した。
http://www.andiotto.com





■F.S. Blumm:
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ベルリンを拠点に活動する音楽家。
Tomlab、Morr-music、Staubgold、Audio Dregsなど世界中の人気レーベルから作品をリリース。
近年ではNils FrahmやLuca Faddaとのコラボレーションやダブ・プロジェクトQuasi Dub Developmentとしても多く作品を発表している。
ジャンルの垣根を越えたマルチな活躍は、世界中のリスナーやアーティストから多大な支持を得ている。
2013年、Springintgutが主宰するPingipungより約7年振りとなるソロ・アルバム『Up Up & Astray』をリリース。
http://fsblumm.free.fr





■MimiCof / midori hirano:
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京都府出身。幼少より慣れ親しんだピアノを始めとする生楽器に加え、電子音や自身の声、フィールドレコーディングなど様々な音を織り交ぜながら一つの情景へとまとめあげる音楽を作りだす。本名名義にてMIDIクリエイティブ/nobleから2枚のアルバム『LushRush』、『クロユリ』を発表。セカンドアルバムの『クロユリ』はTIME誌やBBCのラジオ放送でも取り上げられ、国際的にも大きく認知されることとなる。
2008 年にベルリンに拠点を移した後、生楽器によるコードワークを主体にしたmidori hiranoとしての活動と平行し、よりエレクトロニクス及びビートプロダクションに重点を置いた新しいソロ・プロジェクトMimiCofとしてその表現の幅を広げ、PROGRESSIVE FOrMよりMimiCof名義にて2枚のアルバム『RundSkipper』、『KotoLyra』を発表。またChristopher Willits主催のレーベルoverlapより再び本名名義でEP「Magnetic Visionaries」をリリース、及びWillitsのリミックス・プロジェクトにも参加。自身の作品以外にも、国内外の映像および映画作品やインスタレーションへの音楽提供なども行っており、現在はコンテンポラリーダンス舞台作品の音楽にも取り組んでいる。
http://midorihirano.com

MimiCof “Microscopium” OfficialMV from “KotoLyra” PROGRESSIVE FOrM from Yousuke Fuyama on Vimeo.





■Yousuke Fuyama
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プログラミングによる作品創作や即興演奏を学び、音響、映像、グラフィック、インスタレーションなど多岐に渡る活動を展開。
主にインターフェースとプログラムを用いたデータの相互変換による表現を追求する。
LAPTOPBATTLE TOKYO Vol.4 (2008) にて優勝、その他FUTURA、Sonic Art Project、ヨコハマ国際映像祭2009、DPG、soundfollies、SonarSoundTokyo2011, 2012、EMAF TOKYO 2013などでパフォーマンスを行う。
海外ではalienate/demonstrate/edit展(2012、ニュージーランド)、サウンドアートフェスティバルSONICACTS(2013、オランダ)、Seoul International Computer Music Festival(2013、韓国)、サウンド/メディアアート・フェスティバルOnSite混種現場(2013、台湾)などでパフォーマンスやインスタレーション制作を行う。
その他国内外のイベントにおいて作品発表やライヴパフォーマンス多数。
2011年、カセットレーベルSLUDGE-TAPES、音響系レーベルTTLから音響作品をリリース。
2013年、SLUDGE-TAPESからセルフミックスをリリース。その他Commune Disc、Aztek Electronic Music、GreyFieldから音源をリリースしている。
また2011年から2013年にかけてHz-record、PROGRESSIVE FOrM、Mozart Kind、+MUSといった国内外の主要レーベルからミュージックビデオをリリースしている。WombLounge / RUBYROOM WORKSHOP for CREATORにてMax/MSP, Jitterのレクチャーを担当。
また研究員として国立大学法人 電気通信大学においてブレインマシンインターフェース研究開発に携わっている。
http://yousukefuyama.com


■miaou
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1999年に神奈川にて浜崎、長谷川姉妹により結成。toeの美濃氏をエンジニアに迎え制作された3枚のアルバムにより注目を集める。
2005年よりバンド主宰のレーベルTeto Recordsを立ち上げ、海外バンドのリリースや来日ツアーの企画、カセットリリース等さまざまな活動を展開。数多くの海外バンドとの共演のほか、イギリス、アイルランド、中国、香港、台湾といった海外公演も行っている。
その独自のメロディセンスと憂いを帯びたサウンドは、国内外問わずインストゥルメンタル・シーンにおいても高い評価を得ている。
2011年に4作目となる最新アルバム『the day will come before long』をリリース。ゲストヴォーカルを迎えた本作で新たな方向性を提示し、リリースパーティーをプラネタリウムで開催したことでも話題となる。その後リミックスアルバム『the night will come before long』や、ギリシャのSound In Silenceより最新作となる『Bring The Lights EP』をリリースしている。また最近ではメンバー個々での制作活動も行っている。
http://www.miaoumusic.com





-Releases-
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Springintgut & F.S. Blumm
"The Bird And White Noise"
(night cruising / NCD-04)
2014.4.6 ON SALE
http://nightcruising.jp/springintgut_fsblumm_tbawn/



-関連公演-

“Springintgut & F.S. Blumm Japan Tour 2014″

4/26(土) 東京公演 -1 Concert Set
『Sonic Pieces Japan Tour 2014』
at.根津教会
文京区根津1-19
共演: Otto A Totland / Erik K Skodvin / Rauelsson
16:30 open / 17:00start
前売り 3000yen / 当日 3500yen
http://www.flau.jp/events/sonicpieces2014.html

4/27(日) 京都公演 -1 Concert Set
at.法然院 大書院
http://www.honen-in.jp/
共演: midori hirano
PA: 鶴林万平 (sonihouse)
18:00 open / 18:30start
前売り 3000yen / 当日 3500yen
http://nightcruising.jp/140427_honenin/

4/28(月) 岡山公演 Acoustic Set
『おかやま新ドイツ零年』
at.cafe moyau
http://www.cafe-moyau.com/
19:00open / 20:00start
前売り 3000yen / 当日 3500yen  ※ドリンク別
http://nippon-ongaku.com/events/springintgut-blumm/

4/29(火) 浜松公演 Concert Set
at.鴨江アートセンター301
http://kamoeartcenter.org/
共演: steteko
17:00open / 17:30start
予約 2500円 / 当日 3000円
http://folkloreforest.web.fc2.com/

5/1(木) 京都公演 -2 Acoustic Set
at.恵文社一乗寺店 COTTAGE
http://www.cottage-keibunsha.com
18:00open / 18:30start
料金: 2800yen (食堂souffleによるスコーン&ドリンク付)
http://nightcruising.jp/140501_keibunsha/

5/3(土) 名古屋公演 Concert Set
at.K.D ハポン
http://www2.odn.ne.jp/kdjapon/
共演: asana(solo set) / グッピー研究生
DJ: I-NiO(club solanin)
18:00open / 18:30start
前売り 2500yen / 当日 3000yen  ※ドリンク別
http://www2.odn.ne.jp/kdjapon/

5/5(月) 神戸公演 Concert Set
at.space eauuu
http://www.musika-nt.com/spaceeauuu/
共演: Marihiko Hara & Polar M
DJ: RAJIN / Tatsuya Shimada(night cruising)
PA: 鶴林万平 (sonihouse)
18:00 open/start
前売り 2500yen(1ドリンク付) / 当日 3000yen(1ドリンク付)
http://nightcruising.jp/140505_eauuu/

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*soupはインディペンデントに運営されているスペースです。住宅街にございますので近隣の方々への配慮をお願いいたします。入り口付近でたまったり話したりしますと近隣の方々のご迷惑になります。なお、入り口横のコインランドリーや手前の駐輪場付近は銭湯「松の湯」のスペースです。soupのスペースではございません。
*soupは出演者/演奏者と観客の間の距離感がとても近い場所です。演奏の妨げになるような行為は厳にお慎みください。
*東西線落合駅2番出口を出て交差点から見える松屋の細い通りを入って30秒ほどすると左手に見える銭湯「松の湯」の地下一階にございます。半地下になっているコインランドリーの横の階段が入り口です。JR東中野駅からも山手通りを早稲田通りへ向かって歩いて10分程度となります。
http://ochiaisoup.tumblr.com/map


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1 month ago  1 note

2014.04.27 (Sun) morningdeer + Dikolson JAPAN TOUR 2014

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morningdeer + Dikolson JAPAN TOUR 2014

2014.04.27 (Sun)
at ochiai soup
http://ochiaisoup.tumblr.com/

OPEN 18:00 / START 18:30
ADV¥2000 / DOOR¥2500

【出演】
morningdeer (モーニングディア)
Dikolson (ディコルソン)
横川タダヒコ/浅野達彦
Toivoa (トイボア)


ハンガリーの奇才、morningdeerと、チェコの甘美なシネマティックサウンド・クリエイター、Dikolsonによるジョイント・ジャパンツアー

2013年、そのあまりにも強烈なサウンドとオリジナリティによって瞬く間に話題となった東欧の2枚のアルバム morningdeer/concert on a twig、Dikolson/THE BEAR IS SLEEPING NOW。この2アーティストによるジャパンツアーが決定しました。
morningdeerは、 ハンガリーのエクスペリメンタルシーンの中心人物で、あらゆる楽器を一人で演奏し、身の回りにある音という音のすべてを音楽に取り込みながら最高に楽しい 音楽を作るまさに奇才。
Dikolsonは、チェコで絶大な人気を誇っていたバンド=Khoibaのオリジナルメンバーとして活躍し、東欧、西欧、北欧を股にかけての ヨーロッパツアーやザ・キュアー、マキシモ・パーク、IAMXとの共演など、国内外で幅広い活動をしてきたアーティスト。制作に3年の年月を費や した「The Bear Is Sleeping Now」はDikolson名義でのファーストアルバムでありながら、彼が手がけた最高傑作との呼び声も高い。
そんな2アーティストのジョイントライブが実現しました。この貴重な機会をお見逃しなく。


*ご予約:ご予約をいただけますと前売り料金にてご入場いただけます。
ご希望の方は、件名を「4/27ライブ」として、お名前、チケット枚数を記載の上、下記メールフォームまでご連絡ください。
ご予約メールフォーム:
http://whereabouts-records.com/morningdeer_Dikolson_2014Live.html



-profiles-

■morningdeer
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モーニングディア。ハンガリー在住のシンガーソングライター、マルチ楽器奏者。ハンガリー国内のエクスペリメンタル・ミュージック及びローファイ/ベッドルーム・シーンでもっとも有名なアーティストのひとり。2011年にデビュー作’Days’をデジタルリリース。この作品でブダペストのエクスペリメンタル・シーンに登場するや否や話題となり、日本でもブレイクしたジャズ・シンガー、ハルチャ・ヴェロニカとの即興ジャズ・セッションや実験的な即興ジャズ・グループ’beeper’で活動する。2012年にジャズ・グループを解散後、ソロ2作目となる’Concert On A Twig’を完成させ、日本のウェアラバウツ・レコーズからリリース。このアルバムに収録された個性的なサウンドは、アートロック、エクスペリメンタル・ノイズ、インディートロニカに分類されるものだが、そこには常にジャズの深みが潜んでいる。敢えてカテゴライズするならば、アート・リンゼイ、セイント・ヴィンセント、初期のココロージーなどのアートロックを思い浮かべていただきたい。
http://morningdeer.whereabouts-records.com/index_JP.html


■Dikolson
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DikolsonことFilip Misekは、チェコで絶大な人気を誇っていたバンド=Khoibaのオリジナルメンバーとして活躍し、同バンド名義で2枚のアルバムをリリース(日本盤も有り)、東欧、西欧、北欧を股にかけてのヨーロッパツアー、ザ・キュアー、マキシモ・パーク、IAMXとの共演など、国内外で幅広い活動をしてきた。自身のプロジェクトとしてスタートさせたDikolsonとしては、2005年に映画『Restart』のサウンドトラック、2010年に『Day of The Dragon』のフィルムスコア、ダンス・ヴィジュアルパフォーマンス『Indefinite Kingdom』(東京、2010年7月25日)の作曲を担当。
そしてこの度発表された「The Bear Is Sleeping Now」は、Dikolson名義でのファーストアルバムでありながら、彼が手がけた最高傑作との呼び声も高い。 制作に3年の年月を費やし、2011年に地元チェコのMinority Recordsよりレコード及びデジタルでリリースされたオリジナル盤に、日本人のダンスパフォーマー=ホナガヨウコとコラボレーションした2曲をボーナストラックとして新たに加え、初のCD音源としてリリースされた。
http://dikolson.net//album.html


■横川タダヒコ
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80年に京都大学文学部哲学科を卒業後、本格的な演奏活動に入る。
82年にアルバム「99.99」(フォー・ナイン)でキングレコードからデビュー、その後4-D、P-Model、After Dinner、Metrofarce、Meatopia等に参加。
電子楽器と各種生楽器を併用する独自 のスタイルに至る。海外でのコンサート・プロジェクトも多数。
現在は、ストリングス・トリオBios主宰、pickレーベルからのソロアルバム制作、即興を中心としたライブ活動などの他、演劇・ダンスのための音楽制作など多方面で活動中。また、コンピュータと音楽に関する執筆、ワークショップなども多い。

■浅野達彦
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1966年岐阜県生まれ。14歳からギターと自宅録音をはじめ、東京藝術大学在学時に絵画を先攻する傍ら本格的にバンド活動やカセットMTR による多重録音を開始。 1996年にMOODMANが主催していた7インチレーベル、「M.O.O.D/donut」から一人多重録音によるシングル『bonjour』でソロデビュー。 その後TRANSONIC、Daisy World等、多数の国内コンピレーションでソロ作品を発表する。またGPP、パシフィック231 などのユニットにギタリストとして参加。 2000年には任天堂ゲーム「巨人のドシン1」のサウンドトラック、『ドシンの跡を追って』を発表。2001年、『bonjour』を聴いたアレック・エンパイアから熱烈なオファーを受け、彼の主宰する英国のレーベルGeist から初のフルアルバム『Genny Haniver』をリリース。2004年には”クサマヤヨイの前衛ファッションショー!”の音楽を担当。2005年にはデヴィッド・シルヴィアンのリミックス・アルバム、『Blemish Remixes』に参加。2008年待望の2ndアルバム『Spacewatch』をAKICHI RECORDSよりリリース。現在新作アルバム準備中。


■toivoa
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2011年8月に結成され、都内を中心に活動する5人組のアトモスフェリック・バンド「toivoa(トイボア)」。“toivoa”の意味は、フィンランド語で「希望」を意味しており、彼らの楽曲にぴったりとマッチする。バンド結成直後の2011年9月、メンバー自身で主催した野外フェス「funte neon(フォンテネオン)」に出演。SOUR、miaou、cinema staff等と共演し、500人を超えるオーディエンスに彼らの音楽を届けた。2012年初夏に自主制作した2曲入音源「ALKU(アルク)」をリリースした際には、miaou、pawpaw、nemlino、日下奈央美を迎えてリリースパーティーを行い、大成功をおさめた。ちなみに同EPは、250枚以上を数ヶ月の内に完売させている。また、カフェやアート会場等にてアコースティックセットでのライブも積極的に行い、その幅広い活動で評判を得ている。toivoa初の正式な音源リリースとなる「KUKKA」は、結成当初よりコンスタントにライブ活動を行なう彼らが、そこで培ってきた豊かな経験を元に曲を作り上げた、現時点での集大成とも言うべきアルバム。フロントのino(Vo&key)とpoco(Key&cho)の女性ツインボーカルをフィーチャーした楽曲は、透明感あふれるユニゾンとハーモニーによってtoivoaのサウンドを印象付け、独特の世界観を描いている。また、英語・日本語の歌詞を使い分けながらも、研ぎ澄まされた優しく包み込むような歌声が違和感なくスンナリと耳に入る。さらに、2台のキーボードによるアンサンブルとアレンジされた音色で、何処となく北欧を連想させるイメージがあるのも彼らの魅力のひとつ。そこに、それら全てを支えるギター・ベース・ドラムを加えて音の広がりを増し、各パートの響きが揺るぎのないバンドサウンドを確立している。toivoaは、音楽として難しいことをやろうとしているのではなく、メンバーが心から楽しんで演奏することで必然的に生まれるサウンドを体現する。リスナーを固定するのではなく、多くの人にこの優しい歌声と音を耳にして欲しい。
本アルバムには、かねてからの友人であるSOUR、miaouのメンバーによるアルバム収録曲2曲のリミックスを収録。




*soupはインディペンデントに運営されているスペースです。住宅街にございますので近隣の方々への配慮をお願いいたします。入り口付近でたまったり話したりしますと近隣の方々のご迷惑になります。なお、入り口横のコインランドリーや手前の駐輪場付近は銭湯「松の湯」のスペースです。soupのスペースではございません。
*soupは出演者/演奏者と観客の間の距離感がとても近い場所です。演奏の妨げになるような行為は厳にお慎みください。
*東西線落合駅2番出口を出て交差点から見える松屋の細い通りを入って30秒ほどすると左手に見える銭湯「松の湯」の地下一階にございます。半地下になっているコインランドリーの横の階段が入り口です。JR東中野駅からも山手通りを早稲田通りへ向かって歩いて10分程度となります。
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2014.04.20 (Sun) [Monochrome] Presented by Wataru Abe & kaico

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 [Monochrome]
Presented by Wataru Abe & kaico

2014/4/20(sun)
at SOUP (Ochiai)
http://ochiaisoup.tumblr.com/

Open 18:30 / start 19:00
¥2,000 Admission

LIVE:
Wataru Abe
34423
Fugenn & The White Elephants
Yaporigami

VJ:
Daaatera



-profiles-

■Wataru Abe
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東京生まれ。2002年渡米し、バークリー音楽大学(ボストン)にてクラシック~ジャズといった体系的な音楽知識・理論を学ぶと共に、Max/MSPをはじめとする音楽プログラミング言語での音楽表現に傾倒する。
2005年同校を卒業、帰国後は楽曲提供、CM音楽制作等幅広く活動。2006年、アンビエントポップなmurr*murr名義にて「Daydream」(Fenomeno.Inc)を、2008年には、フォーキー&トラッドなRuibyat名義にて「Theme of Love」(Turquoise)をリリース。2013年11月に邂逅よりリリースされた初のソロアルバム『Phenomena』では、それまで嗜好していたリリカルな旋律やAtmosphericな空気感といったリズム以外の音楽要素を極端に排除し、元々の音楽衝動の原点であるノイズ・グリッチ・ビートのみによる、硬質かつ高揚感あふれる世界観を作り出すことに成功している。
http://www.watarupop.com/


■34423
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愛媛県出身、東京都在住。サウンドアーティスト。幼少より録音機器や楽器にふれ、音創りと空想が生活の一部となる。切り取られた日常はサウンドコラージュによって独自のリズムを構築し、電子音に混ざり合い、より空間の広がりを感じさせる。過去7枚の作品発表し、容姿と相対する硬派なサウンドと鮮烈なヴィジュアルイメージで注目を集め、2013年7.17待望の世界デビュー盤『Tough and Tender』をリリースした。CM、映画の音楽、音響担当等、その活動は多岐に渡る。最新作はアートディレクターYU-KA TANAKAとのZINE×EP“The Mutter”全てナンバリングされた数量限定のリリース。
http://www.34423.jp/


■Fugenn & The White Elephants
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Shuji Saitoによるソロプロジェクト。疾走感溢れるビートと美しいメロディーを混在させた楽曲を得意とする電子音楽家。2004年よりトラックメーカー兼DJとして活動を開始。2008年よりFugenn & The White Elephants名義でSymbolic interactionやKoenParkのリミックス他国内外の多くのプロジェクトに参加、2011年2月Pleq「Good Night Two」に参加する。そして同4月にPROGRESSIVE FOrMより待望の1stフルアルバム『an4rm』をリリース、「Narcissus」「Phonex」という2楽曲のPVと共に大きな好評と非常に高い評価を得ている。
またYMOのカバーアルバム『YMO REWAKE』、『坂本龍一トリビュート』、『ジョビン・トリビュート』に楽曲を提供するなど、活動を幅を着実に広げ、更なる注目を集めている逸材である。2012年にはSonarSound Tokyo 2012に出演。そして2012年5月2ndフルアルバム『Prays』をリリース、2012年6月には初期音源集『Archetype-Zero』をリリース。そして2013年8月8日、待望の4thアルバム『B A BEACON』をリリースする。
その他「docomo AQUOS PHONE EX SH-04E」「NOTTV サムライ篇」「クリスタルクルセイドmobage」等数多くのTVCMも手がけている。
http://fugenn.tumblr.com/


■Yaporigami
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電子音楽家Yu Miyashitaによるビートミュージックプロジェクト。現在までにフィジカル/デジタル両媒体を含め計9作品をリリースし、昨今は硬質な電子音響作品を制作している。BRDG、Denpa、EMAF、IdleMoments、Out Of Dots、Republic、Sasakure Festival、Soundgram等の国内主要イベントに加え、Loop Festival (イギリス)、Transitio_MX (メキシコ)といった海外のフェスティバルへの出演等、精力的なライブ活動を行っている。2012年Jade Fib (+Mus)より制作されたミュージックビデオ”SyncBody”が現時点で11万再生を記録し、映像作家を中心に世界的に大きな話題となる。Ancient Methods、Demdike Stare、Emptyset、Peter Rehberg、Xhin等をフィーチャーしているリトアニアのオンラインジャーナルSecret Thirteenより初の日本人アーティストとして2013年にMixを公表。2014年にはヨーロッパの幾つかのインディペンデントレーベルよりリリースを控えている。

"私にとってPOPとは様式でも旋律でも和声でもなく、知識/技術/時間/言語の範疇を超えて否が応でも人を魅了し納得させてしまうもののことです。彼のグルーヴ、そしてノイズはPOPです。" - World’s End Girlfriend
http://www.underarrow.com/


■Daatera (VJ)
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2012年より活動開始。womb、ageHa等、都内各クラブ、ライブハウスを中心にVJ活動を行っている。
VJ活動以外では、映像系の大学院で、カメラワーク研究やアナログな手法による映像の面白さを追究している。




*soupはインディペンデントに運営されているスペースです。住宅街にございますので近隣の方々への配慮をお願いいたします。入り口付近でたまったり話したりしますと近隣の方々のご迷惑になります。なお、入り口横のコインランドリーや手前の駐輪場付近は銭湯「松の湯」のスペースです。soupのスペースではございません。
*soupは出演者/演奏者と観客の間の距離感がとても近い場所です。演奏の妨げになるような行為は厳にお慎みください。
*東西線落合駅2番出口を出て交差点から見える松屋の細い通りを入って30秒ほどすると左手に見える銭湯「松の湯」の地下一階にございます。半地下になっているコインランドリーの横の階段が入り口です。JR東中野駅からも山手通りを早稲田通りへ向かって歩いて10分程度となります。
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2014.04.19(SAT) WASTED -sludge007 Release Party-

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WASTED -sludge007 Release Party-

Apr.19.2014(SAT)

18PM | FEE 2000yen

tesco suicide
ENA 
hanali
Preparation Set
FACIALMESS + scum
miclodiet
VJ Yousuke Fuyama
DJ Nobuki Nishiyama
info

*soupはインディペンデントに運営されているスペースです。住宅街にございますので近隣の方々への配慮をお願いいたします。入り口付近でたまったり話したりしますと近隣の方々のご迷惑になります。なお、入り口横のコインランドリーや手前の駐輪場付近は銭湯「松の湯」のスペースです。soupのスペースではございません。
*soupは出演者/演奏者と観客の間の距離感がとても近い場所です。演奏の妨げになるような行為は厳にお慎みください。
*東西線落合駅2番出口を出て交差点から見える松屋の細い通りを入って30秒ほどすると左手に見える銭湯「松の湯」の地下一階にございます。半地下になっているコインランドリーの横の階段が入り口です。JR東中野駅からも山手通りを早稲田通りへ向かって歩いて10分程度となります。

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2014.04.12 (Sat) 足利尊氏(1305~1358) presents ~リアル三国志 Vol.8~

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足利尊氏(1305~1358)presents
~リアル三国志 Vol.8~

Saturday April 12

at 落合soup
http://ochiaisoup.tumblr.com/

Open 18:30
Entrance Fee:2200yen

Act:
sajjanu
Les Trucs (Germany)
Dustin Wong

DJ:
レコード水越(でたらめ音楽教室/スッパマイクロパンチョップ)



-profiles-

■sajjanu
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sajjanuは2006年の春に東京の真ん中で結成された。
日本のアンダーグラウンドシーンの先頭で様々な活動を行っていた彼等が集まって始めたのは、セオリーをすべて放棄した徹底的なサディズムに基ずくキチガイ音楽だった。 リズムは聴衆に乗る隙を与えずめまぐるしく移り変わる、メロディは一緒に口ずさむ事を諦めざるを得ない。 極限まで細切れでデタラメ、一瞬で通り過ぎて戻らない膨大なパーツをsajjanuは完全に体に記憶させ演奏するのだ。 しかしその一つ一つのサウンドが時折り放つ圧倒的なポップネスは確実に聴くものを混乱と同時に味わった事のない快感へと導く。そんな極端緻密に構成された楽曲をハイテンションとユーモアを交えた激しいパフォーマンスで演奏する様は常人では到達できない域にあると素直に感じることだろう。
いくつかの自主音源を制作し、盟友吉田達也(Ruins)を始め国内の様々なアンダーグラウンドシーンの重鎮達と共演を重ねていくうち、NYの鬼才John Zornの耳にとまり、2009年の冬に1st Album 「Pechiku!!」をTZADIK RECORDSからリリースする。
リリース後勢力的にライブ活動を続けつつ、よりカオスとポップさを追求したリフを次々と生み出した、またこの時期に東京でおこなったDAMO suzuki(ex CAN)とのセッションライブは多数のコアなファン達を多いにわかせた。
そして2011年、大地震、津波、メルトダウン、人災で混沌を極め始めた頃に次なる音源の製作に着手し始める。紆余曲折を繰り返しながら2012年の秋に自 主製作2nd album「Californication Ⅱ」を完成させた。 Stoltzによってレコーディング、ミックス、マスタリングまですべて行われたこの作品には、今までのsajjanuの圧倒的カオス構造を局所的により 極限まで追究しつつも、全体的に爽快感と耳馴染みの良いPOP感すら感じさせる、ユーモアと悪意に満ちたRock色の強い意欲作となっている。
そしてリリース直後に初のヨーロッパツアーを敢行、その特異な音楽性と驚愕のパフォーマンスで多いに存在感を知らしめた。
2013年10月には2度目のヨーロッパツアーを敢行、多数のヴェニュ、フェス等に出演し着実に外道音楽の中毒者を増やしている。
様々な音楽を取り込みズタズタに切り裂いてデタラメに貼り付けたエナジーあふれる、無駄に脂の乗ったsajjanuの驚異のザッピングミュージックを是非生で体感してほしい。




■Les Trucs(レ・トゥルック)
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2008年に結成されたこの奇妙な電子音楽デュオはZink Tonsur、Charlotte Simonと様々な電子機器によって構成されている。音楽の交点・パフォーマンスそして様々な装置を処理、再構成してきた。結成当初からインターナショナルなレーベルからいくつかの作品を発表し、またヨーロッパ中で400を超えるライヴを行っている。
ライヴパフォーマンスは常に中央にて行われ、彼らは「家具の音楽」とらせん状のヨガ浮遊をベースにした集団催眠状態を作りだす。また、Les Trucsは演劇への音楽提供や(Tod und Wiederauferstehung…、Schauspiel Hannover)、Helio Oiticicaや MMK Frankfurtなどの展覧会にも参加。合唱団Moondog Choirsの運営、1,2-Piecefest、Office Du Painなどのフェスティバルやコンサートの主催も務めている。
このEUアンダーグラウンド最注目16bit・パンク・ミュージカルを体感すればまた新しい表現に出会えたと誰もが感じることになる。2014年4月には初の日本ツアーが決定。来日に先駆けて日本限定企画盤『LES TRUCS』をリリースする。



■Dustin Wong
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ダスティン・ウォングはハワイで生を受け、2歳の時に日本へと移住。中高時代はパンクやオルタナに開眼し、ハイティーンの頃 には友人のユタカ・ヒューレット、元Delawareで現在はデザイナーとして活躍している点(ten_do_ten)、そしてかつて立花ハジメとLow Powersのメンバーで現在はファッション・デザイナーとして活動しているエリと、携帯電話の着信音をオケに使用し歌うというユニークなバンド、The Japaneseを結成し活動、また、ユタカとはOnsenというギター・デュオも組んでいた。
そして大学進学のため渡米、ボルティモアに渡った後、マット・パピッチとエクスタティック・サンシャインの活動を始める。同時に彼は通っていた美術大学のクラスメート達と共にポニーテイルを結成。ボアダムスやアニマル・コレクティヴとも比較されたカオティックなサウンドと怒濤のライヴ・パフォーマンスは瞬く間に話題となる。また、エクスタティック・サンシャインとしてもカーパークからアルバムをリリース。ミニマルで実験的なサウンドは多方面から高評価を得るもののダスティンは脱退する。ポニーテイルもさらなるブレイクを期待されていたが突然活動休止を発表 (2011/9/22に正式に解散を発表)。そして2010年、スリル・ジョッキーと契約し、3rd・ソロ・アルバム『Infinite Love』をリリースした。
多数のエフェクター足元にならべ、ディレイ、ループ等様々なエフェクトを駆使し、ミニマルでカラフルなレイヤーを描き出していく万華鏡のごときギター・パフォーマンスは各所で話題となる。
2012年通産4作目となるソロ・アルバム『Dreams Say, View, Create, Shadow Leads』をリリースし、4月にはレコード発売記念の日本ツアーも慣行。NHKライブビートへの出演も果たす。その後マウンテン・ゴーツとのツアーを経て、7月にブルックリンで行われたダーティー・プロジェクターズの最新作『Swing Lo Magellan』のリリース記念ライヴのオープニングに抜擢され、日本ツアーでも全公演オープニングを務めた。9月から10月前半にかけてビーチ・ハウスとのUSツアーを行った後、朝霧JAM 2012にも出演を果たし、そして2013年1月のビーチ・ハウス・ジャパン・ツアーのオープニングもつとめた。5月には嶺川貴子との共作『Toropical Circle』をリリースし、 FUJI ROCK ’13への出演もソロ&デュオで出演。ニュー・アルバム『Mediation of Ecstatic Energy』が8/14に日本先行リリースされた。

DUSTIN WONG LIVE AT BLACK CAT from BANDWIDTH on Vimeo.




■レコード水越(でたらめ音楽教室/スッパマイクロパンチョップ)
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1969年愛知県生まれ 水越タカシ
子供が生まれた日から音楽家宣言。
1998年スッパマイクロパンチョップ名義でchildiscよりソロデビュー。
長年の修行を経て、2013年レコード水越設立。
http://suppasupp2.wix.com/record-mizukoshi




*soupはインディペンデントに運営されているスペースです。住宅街にございますので近隣の方々への配慮をお願いいたします。入り口付近でたまったり話したりしますと近隣の方々のご迷惑になります。なお、入り口横のコインランドリーや手前の駐輪場付近は銭湯「松の湯」のスペースです。soupのスペースではございません。
*soupは出演者/演奏者と観客の間の距離感がとても近い場所です。演奏の妨げになるような行為は厳にお慎みください。
*東西線落合駅2番出口を出て交差点から見える松屋の細い通りを入って30秒ほどすると左手に見える銭湯「松の湯」の地下一階にございます。半地下になっているコインランドリーの横の階段が入り口です。JR東中野駅からも山手通りを早稲田通りへ向かって歩いて10分程度となります。
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2014.4.6 (Sun) 世界妄想博覧会

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「世界妄想博覧会」

2014.4.6 (Sun)
18:00 Open/Start
料金:¥2500+1Drink Charge

DJOTO & cEvin KEy(from SKINNY PUPPY)
LINEKRAFT
an0n(Kobe/UK)
444CAPSULE(Osaka)
GATANI(from MURDER CHANNEL)  
UTEROZZZAAA(Osaka)



*soupはインディペンデントに運営されているスペースです。住宅街にございますので近隣の方々への配慮をお願いいたします。入り口付近でたまったり話したりしますと近隣の方々のご迷惑になります。なお、入り口横のコインランドリーや手前の駐輪場付近は銭湯「松の湯」のスペースです。soupのスペースではございません。
*soupは出演者/演奏者と観客の間の距離感がとても近い場所です。演奏の妨げになるような行為は厳にお慎みください。
*東西線落合駅2番出口を出て交差点から見える松屋の細い通りを入って30秒ほどすると左手に見える銭湯「松の湯」の地下一階にございます。半地下になっているコインランドリーの横の階段が入り口です。JR東中野駅からも山手通りを早稲田通りへ向かって歩いて10分程度となります。
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2013.04.05 (Sat) “RANDOM()”

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RANDOM()

at ochiai soup
http://ochiaisoup.tumblr.com/

2013.04.05 (Sat)
open/start 19:00
1500yen

Live coding acts:
Glitch Lich (http://www.glitchlich.com)
Mori Koichiro (http://moxus.org)
Tadokoro Atsushi (http://yoppa.org)
Renick Bell (http://www.renickbell.net)
Stéphane Shibatsuji-Perrin (http://cho-yaba.punyu.jp)

DJ/VJ:
Yousuke Fuyama (http://yousukefuyama.com/)




*soupはインディペンデントに運営されているスペースです。住宅街にございますので近隣の方々への配慮をお願いいたします。入り口付近でたまったり話したりしますと近隣の方々のご迷惑になります。なお、入り口横のコインランドリーや手前の駐輪場付近は銭湯「松の湯」のスペースです。soupのスペースではございません。
*soupは出演者/演奏者と観客の間の距離感がとても近い場所です。演奏の妨げになるような行為は厳にお慎みください。
*東西線落合駅2番出口を出て交差点から見える松屋の細い通りを入って30秒ほどすると左手に見える銭湯「松の湯」の地下一階にございます。半地下になっているコインランドリーの横の階段が入り口です。JR東中野駅からも山手通りを早稲田通りへ向かって歩いて10分程度となります。
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2014.03.30 (Sun) Noise for Kelly —A Sonic Tribute to Kelly Churko (1977 - 2014) Day3

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Noise for Kelly
A Sonic Tribute to Kelly Churko (1977 - 2014) Day3

We have lost an extraordinary co-conspirator, a thinking man’s maverick, an impossible talent, and a vibrant soul. He lives on in the noise we make.


2014.3.28-30 (3DAYS: FRI-SUN) @ 落合SOUP
http://ochiaisoup.tumblr.com/

OPEN/START 19:00/19:30
DOOR CHARGE: 1500yen

*3日間連続で開催されるイベントの第三日目となります。


-DAY 3-
2014.3.30 (Sun)

Act:
GOMIKAWA + GUILTY C. (T. MIKAWA x PAINJERK x GUILTY CONNECTOR), Miclodiet + 黒電話666, 遠藤一元 | Kazumoto Endo + Government Alpha, Fists of Danny Pike (FACIALMESS+BIOLOGY OF THE FUTURE), Dave Skipper+(((AMNESIa-cHANNEL))), Oncenth Trio, 布山陽介| Yousuke Fuyama (visuals)

DJ:
Evil Penguin





Kelly Churko (1977-2014)
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ギタリスト/作曲家/電子楽器奏者、そしてマスタリング・エンジニアであるケルー・チュルコは、1977年8月18日、カナダのサスカチェワン州ムースジャー市に生を受ける。
幼少の頃からクラシック・ピアノと音楽理論を学びながら、カナダ全土にわたって彼の家族とともにカントリー・ミュージックを演奏。90年代後半にはバンクーバー・コミュニティ・カレッジでジャズ・ギターを学び、このとき、Almost Transparent BlueやHospitalなどのバンドをスタートさせている。
その後ほどなく東京へ移住したチュルコは、東京のアンダーグラウンドにおいてもっとも広範な知識と技量に裏付けられたコラボレーターとしての評価をすぐに高めていった。
彼はジャンルの垣根を超越した挑戦的な音楽フォームの熱心な支持者であり、数学的、物理学的、哲学的な深い探求心と理解に触発された複雑性に対する才能を発揮した。ワールドワイドなミュージシャンのコミュニティに対し、サウンドとそのアートへの献身的なサポートや音楽とシーンについての大胆な展望を通じて、消すことのできない功績を打ち立てている。残された種々の作品は、今も我々の目指す指針である。
これまでにHospital (w/ Ben Wilson, Masa Anzai, Chris Kelly)、Ossuary (w/外山明、伊藤啓太)、Almost Transparent Blue (w/ Masa Anzai, Skye Brooks)、AKBK、Guilty Connector、Lethal Firetrap (w/ Guilty Connector)、King Goblin, JUGEM (w/ シマジマサヒコ、SACHI-A)、Palimpsest (w/ Cal Lyall)、Nikka-sen (w/ 田畑満、Cal Lyall、山本達久)、Toque (w/ Tim Olive)、Fujii Satoko Orchestraほかで演奏。また、ライヴおよびレコーディングで、Government Alpha、Astro、Zbigniew Karkowski、Bastard Noise、Ilios、Paal Nilssen-Love、Jason Mears、Harris Eisenstadtとコラボレート。さらに、田村夏樹、かわいしのぶ、岩見継吾、池澤龍作、かみむら泰一、松本健一、中村 賢治、安藤暁彦、斉藤 “社長” 良一ほか非常に多数の日本の即興演奏家と定期的に演奏を続けてきていた。

Kelly Churko (1977-2014)
Guitarist, composer, sound artist and mastering engineer, Kelly Churko was born in Moose Jaw, Saskatchewan on August 18, 1977. While studying classical piano and theory in his childhood, Kelly travelled extensively throughout Canada with his family band playing country music. While studying jazz guitar at Vancouver Community College in the late 90s, he started the bands Almost Transparent Blue and Hospital in Vancouver, Canada. He moved to Tokyo shortly after, where he soon gained a reputation as one of the most versatile and sought-after collaborators in the Tokyo underground.
Kelly was a proponent of challenging musical forms that transcended genres, and had an aptitude for complexity that was inspired by a deeper interest and understanding of mathematics, physics and philosophy. He made an indelible mark on a worldwide community of musicians through his selfless support for the sonic arts, coupled with a fearless vision for the music and our place in it. He leaves behind a demanding and diverse body of work which we are all still catching up with.
Kelly played in Hospital (w/ Ben Wilson, Masa Anzai, Chris Kelly), Ossuary (w/ Sotoyama Akira, Ito Keita), Almost Transparent Blue (w/ Masa Anzai, Skye Brooks), AKBK, Lethal Firetrap (w/ Guilty Connector), King Goblin, JUGEM (w/ Masahico Shimaji, SACHI-A), Palimpsest (w/ Cal Lyall), Nikka-sen (w/ Tabata Mitsuru, Cal Lyall, Yamamoto Tatsuhisa), Toque (w/ Tim Olive), Fujii Satoko Orchestra and more.He also has collaborated live or on recording with Government Alpha, ASTRO, Zbigniew Karkowski, Bastard Noise, Ilios, Paal Nilssen-Love, Jason Mears, Harris Eisenstadt, and played regularly with Japanese improvisers including Tamura Natsuki, Kawai Shinobu, Iwami Keigo, Ikezawa Ryusaku, Kamimura Taiichi, Matsumoto Kenichi, Nakamura Kenji, Ando Akihiko, Saito “Shacho” Ryoichi and many, many more.



-profiles-

■GOMIKAWA + GUILTY C. (T. MIKAWA x PAINJERK x GUILTY CONNECTOR)
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http://www.japanoise.net/mikawa.htm
http://painjerk.blogspot.jp
http://gravity-swarm.sakura.ne.jp/GxCx


■Miclodiet + 黒電話666
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http://sludge-tapes.com/
http://www.geocities.jp/made_in_nakano/


■遠藤一元 | Kazumoto Endo + Government Alpha
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http://ka.zumo.to
http://www.geocities.jp/xerxes_alpha2001


■Fists of Danny Pike (FACIALMESS+BIOLOGY OF THE FUTURE)
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https://soundcloud.com/dub-specialist-1
https://soundcloud.com/biology-of-the-future


■Dave Skipper+(((AMNESIa-cHANNEL)))
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http://daveskipper.bandcamp.com
https://myspace.com/amnesiachannel


■Oncenth Trio
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http://www.cdbaby.com/Artist/OncenthTrio


■布山陽介| Yousuke Fuyama (visuals)
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http://yousukefuyama.com


■Evil Penguin (DJ)
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-関連公演 | Related Events-

Noise for Kelly
-Day1-
2014.03.28 (Fri)

Act:
シマジマサヒコ | Masahico Shimaji + 高橋保行 | Yasuyuki Takahashi + 山田民族 | Minzoku Yamada + SACHI-A, L?K?O + 安藤暁彦 | Akihiko Ando, 服部正嗣 | Masatsugu Hattori, SXQ (松本健一 | Matsumoto Kenichi + 吉田隆一 | Ryuichi Yoshida + 藤原大輔 | Fujiwara Daisuke + 立花秀輝 | Hideki Tachibana + 木村昌哉| Kimura Masaya + guest: 小林泰賢 | Yasutaka Kobayashi), 村田直哉 | Naoya Murata + 蜂谷真紀 | Hachiya Maki and more?

DJ:
Evil Penguin

http://ochiaisoup.tumblr.com/post/78839450150/2014-03-28-fri-noise-for-kelly-a-sonic-tribute-to


Noise for Kelly
-Day2-
2014.3.29 (Sat)

Act:
AKBK, 山本達久 | Tatsuhisa Yamamoto + 坂口光央 | Mitsuhisa Sakaguchi, Cal Lyall + 田畑満 | Mitsuru Tabata, ASTRO aka 長谷川洋 + Manuel Knapp + ヒグチケイコ | Keiko Higuchi, 23N! + 中野恵一 | Keiichi Nakano + 菊地美佐子 | Misako Kikuchi (dance)

DJ: Nobuki Nishiyama
VJ: dbqp

http://ochiaisoup.tumblr.com/post/78839506389/2014-03-29-sat-noise-for-kelly-a-sonic-tribute-to




*soupはインディペンデントに運営されているスペースです。住宅街にございますので近隣の方々への配慮をお願いできますと幸いです。
*東西線落合駅2番出口を出て交差点から見える松屋の細い通りを入って30秒ほどすると左手に見える銭湯「松の湯」の地下一階にございます。半地下になっているコインランドリーの横の階段が入り口です。JR東中野駅からも山手通りを早稲田通りへ向かって歩いて10分程度となります。
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2014.06.14 (Sat) HEAVIER THAN JUPITER VOL.8

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HEAVIER THAN JUPITER VOL.8

2014.6.14 (Sat)
at ochiai soup
http://ochiaisoup.tumblr.com/
OPEN / START 19:00 / 19:30
DOOR / ADVANCE ¥2000 / ¥2500

Flyer image: Chris Goudreau

Act:
SICKNESS (US)
GUILTY C
INCAPACITANTS
PAIN JERK
黒電話666
SPORE SPAWN & DAVE SKIPPER


*予約:ご予約をいただけますと前売り料金にてご入場いただけます。ご希望の方は、「6月14日予約希望」としてsoup(ochiaisoup@gmail.com)までお名前、ご連絡先、チケット枚数を記載の上ご連絡ください。こちらから折り返しご返信いたします。
*reserve: ochiaisoup@gmail.com




*soupはインディペンデントに運営されているスペースです。住宅街にございますので近隣の方々への配慮をお願いいたします。入り口付近でたまったり話したりしますと近隣の方々のご迷惑になります。なお、入り口横のコインランドリーや手前の駐輪場付近は銭湯「松の湯」のスペースです。soupのスペースではございません。
*soupは出演者/演奏者と観客の間の距離感がとても近い場所です。演奏の妨げになるような行為は厳にお慎みください。
*東西線落合駅2番出口を出て交差点から見える松屋の細い通りを入って30秒ほどすると左手に見える銭湯「松の湯」の地下一階にございます。半地下になっているコインランドリーの横の階段が入り口です。JR東中野駅からも山手通りを早稲田通りへ向かって歩いて10分程度となります。
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2014.05.31 (Sat) 密なる音のゆくえ ~セノオGEEアナログ発売記念ライヴ~(セノオGEE special set: 灰野敬二 + セノオGEE/Phew)

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密なる音のゆくえ ~セノオGEEアナログ発売記念ライヴ~

2014.05.31 (Sat)
at ochiai soup
http://ochiaisoup.tumblr.com/
 
開場/開演 19:00 / 19:30
前売/当日ともに2,500yen

Act:
セノオGEE(special set: 灰野敬二 + セノオGEE)
Phew


*ご予約
会場の定員に限りがございますので、ご入場の人数を制限させていただく場合がございます。ご予約ご希望の方は、件名を「5/31 soup」とし、お名前/人数/ご連絡先を明記の上、senoo.gee@gmail.comまでご送信下さい。
こちらよりの返信をもって予約完了とさせて頂きます。3日以内にご予約確認の返信メールをさせていただきます。
なお、ご予約はochiaisoup@gmail.com(soup)でも承ります。



-profiles-

■セノオGEE
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1973年 宮城県出身
17歳でHIPHOPに衝撃を受け20歳から活動開始。
3MC1DJのボントゥーズを結成、CHECK YOUR MIKE等出演。後にDJのbonstarと灰汁を結成。ライヴ活動を行う。
1st ALBUM『俺らは生きて灰になる』、contraredeより2nd ALBUM『六台のターンテーブル、線の切れた1本のマイク、取り壊される木造住宅』をリリースして解散。
現在ラッパー、音楽家として活動。cozmicnoteより1stソロALBUM『The Law&middle Class』、2014年1月自主レーベルA.I.BRIDGE recordsより初LP ALBUM
『THE LAW&MIDDLE CLASS+解体と密音は束縛をアザワラウ』をリリース。

      
 『THE LAW&MIDDLE CLASS+解体と密音は束縛をアザワラウ』初LP ALBUMについて
この作品はLIVE録音(dsd録音とLINE録音の2種)です。今まで活動をしてきて一番自分で望んでいた作品のかたまりです。
衝撃を受けた、衝撃をくれたものへの、今の時点での表現記録です。CD『The Law&middle Class』の曲を解体したものです。
よってCDとは内容が全く異なります。一般流通はしません。すべて手売り又は自主レーベルホームページ通販のみの販売です。


セノオGEE
『THE LAW&MIDDLE CLASS+解体と密音は束縛をアザワラウ』
(A.I.BRIDGE records / A.I.B-004)
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■灰野敬ニ
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灰野敬ニの歴史は1971年インプロヴィゼーション・バンド「ロストアラーフ」の結成に始まる。その後、阿部薫との「軍楽隊」や竹田賢一との「バイブレー ション・ソサエティ」で活動。またロックバンド不失者(78年)、「滲有無」(90年)、歌謡曲/GSを独自にカバーした「哀悲謡」(98年)と年代によって活動を変化させながらも自らの音楽を延々と探求し続けている。この間、彼の作品群は日本のみならず欧米からもリリースされ、世界的な評価を獲得して いる。今まで、デレク・ベイリーとのコラボレーションや、ジョン・ゾーン+ビル・ラズヴィルのペイントキラーへの参加、前衛ダンサー/詩人/劇団の舞台音楽なども手掛けており、実験的な野心を持ったアーティストから絶大な支持を集めている。近年はクラブでのDJなど、多方面でのマルチな活動も目立つ。尚、いかなるジャンルに着手する時も、極めてプリミティヴな即興性が大きな意味を持つ。


■Phew
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伝説的なパンクバンド、Aunt Sallyで活動をスタート。 80年に坂本龍一とのコラボレーション・シングル「終曲」、81年にはコニー・プランク、CAN のメンバーらと『Phew』を制作。しばしのブランクを経て、元 DAFやノイバウテンのメンバーらとレコーディング、そして、アントン・フィアと2枚のアルバムを発表する。最近では、山本精一とのユニットやパンクバンドのMOSTなど、その活動は多岐にわたっている。2011年に新プロジェクト、Project UNDARKを結成。2012年5月に『Radium Girls 2011』をリリース、音楽はクラスターのメビウスが担当した。2013年にはエレクトロニクスと映像を使ったソロ・プロジェクトをスタート。




*soupはインディペンデントに運営されているスペースです。住宅街にございますので近隣の方々への配慮をお願いいたします。入り口付近でたまったり話したりしますと近隣の方々のご迷惑になります。なお、入り口横のコインランドリーや手前の駐輪場付近は銭湯「松の湯」のスペースです。soupのスペースではございません。
*soupは出演者/演奏者と観客の間の距離感がとても近い場所です。演奏の妨げになるような行為は厳にお慎みください。
*東西線落合駅2番出口を出て交差点から見える松屋の細い通りを入って30秒ほどすると左手に見える銭湯「松の湯」の地下一階にございます。半地下になっているコインランドリーの横の階段が入り口です。JR東中野駅からも山手通りを早稲田通りへ向かって歩いて10分程度となります。
http://ochiaisoup.tumblr.com/map


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2014.05.25 (Sun) 終息(DJ方 / その他の短編ズ / 西宮灰鼠 / 月夜のドラッグ)

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「終息」
2014年5月25日 日曜日

落合soup
http://ochiaisoup.tumblr.com/

開場17:30/開演18:00
前売1500円/当日2000円
*出演者4組中、3組以上のライブ初見の方500円割引(初見割)

出演:

DJ方
その他の短編ズ
西宮灰鼠
月夜のドラッグ
(出演順。各45分)

*ご予約をいただけますと前売り料金にてご入場いただけます。
ご希望の方は、日付(5月25日)、お名前、チケット枚数を記載の上、
各出演者、または企画者(メール:fetchjoin@gmail.com Twitter:@272cm
までご連絡ください。
折り返しご返信いたします。
(初見割ご希望の方はご予約の際に「初見割希望」の旨ご記載ください。)

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出演者プロフィール:

■DJ方
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DJ方 (男子んぐ女子法・Dancing Jyoshii法)
水内義人の自身の声のみによるコントソロユニット。
寝ながらなるべく楽をして出来ることがないかと考え、水内自身の声のみでの行うコントをつくり始め、 ユニット名を、男子んぐ女子法(Dancing Jyoshi法)と名づけ、略して「DJ方」として、2008年からライブ活動を始める。2009年、新幹線代がなかったため、手早く作り貯めていたものを無理やりCDにし、
自身のレーベルMrs.triangleから「DJ方 1st」をリリース販売し、その後、見事に新幹線(のぞみ)に乗ることに成功したことは言うまでもない。
2014年、1時間に及ぶ新作「TIME」をリリースした。
http://www.yoshihito-mizuuchi.net/


■その他の短編ズ
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2012年結成。板村瞳と森脇ひとみの二人組。
アコースティックギターと小さなキーボードを使いながら歌ったりしゃべったりしている。
劇のようなこともたまにする。
https://twitter.com/sonotanotanpenz




■西宮灰鼠
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にしみやはいねずみ、
という名前のアーティスト。
絵は、濃いメタリックブルーと淡い金色。
歌は、深くて遠くて近くて切実。
アコースティックギター弾き語り。
元ねずみバンド/灰緑。
今は東京でスバルズというバンドでも活動中。
http://hainezumi.com/




■月夜のドラッグ
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2010年12月5日初出音。
三人で唄うダンス
http://tsukiyonodrug.wix.com/moon




*soupはインディペンデントに運営されているスペースです。住宅街にございますので近隣の方々への配慮をお願いいたします。入り口付近でたまったり話したりしますと近隣の方々のご迷惑になります。なお、入り口横のコインランドリーや手前の駐輪場付近は銭湯「松の湯」のスペースです。soupのスペースではございません。
*soupは出演者/演奏者と観客の間の距離感がとても近い場所です。演奏の妨げになるような行為は厳にお慎みください。
*東西線落合駅2番出口を出て交差点から見える松屋の細い通りを入って30秒ほどすると左手に見える銭湯「松の湯」の地下一階にございます。半地下になっているコインランドリーの横の階段が入り口です。JR東中野駅からも山手通りを早稲田通りへ向かって歩いて10分程度となります。
http://ochiaisoup.tumblr.com/map


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2014.05.24 (Sat) OUTATBERO X PsysEx 2 days tour: ochiai soup

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OUTATBERO X PsysEx 2 days tour: ochiai soup

2014.05.24 (Sat)
at ochiai soup
http://ochiaisoup.tumblr.com/

open 18:30 / start 19:30
adv. 2000+1d / door2500+1d
ticket info: info@outatbero.org


Act:
OUTATBERO
PsysEx
Guest: Sapphire Slows
DJ: takashi himeoka


*ご予約:
ご予約いただけますと前売り料金でご入場いただけます。ご希望の方は、件名を「5/24 soup」とし、お名前/人数/ご連絡先を明記の上、info@outatbero.orgまでご送信下さい。

http://www.outatbero.org/



-関連公演-

OUTATBERO X PsysEx 2 days tour: Nagoya spazio rita
5/25 at 名古屋spazio rita
Act:
OUTATBERO
PsysEx
Guest:
Sapphire Slows
mudy on the 昨晩
nm∴mn
DJ: masahiko takeda
http://spazio-rita.com/


OUTATBERO X PsysEx
4/20 at Kyoto METRO
Act:
OUTATBERO
PsysEx
DJ: masahiko takeda
http://www.metro.ne.jp/schedule/2014/04/20/index.html




*soupはインディペンデントに運営されているスペースです。住宅街にございますので近隣の方々への配慮をお願いいたします。入り口付近でたまったり話したりしますと近隣の方々のご迷惑になります。なお、入り口横のコインランドリーや手前の駐輪場付近は銭湯「松の湯」のスペースです。soupのスペースではございません。
*soupは出演者/演奏者と観客の間の距離感がとても近い場所です。演奏の妨げになるような行為は厳にお慎みください。
*東西線落合駅2番出口を出て交差点から見える松屋の細い通りを入って30秒ほどすると左手に見える銭湯「松の湯」の地下一階にございます。半地下になっているコインランドリーの横の階段が入り口です。JR東中野駅からも山手通りを早稲田通りへ向かって歩いて10分程度となります。
http://ochiaisoup.tumblr.com/map


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2014.05.04 (Sun) Springintgut & F.S. Blumm Japan Tour 2014 in Tokyo 2, soup -Live Dub Session-

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Springintgut & F.S. Blumm Japan Tour 2014 in Tokyo 2, soup -Live Dub Session-

ベルリンを拠点に活動し、Tomlab, Morr-music, Staubgold, Audio Dregsなど世界中の人気レーベルからのソロ作品、近年ではNils FrahmやLuca Fadda、Ella Blixt (It’s A Musical)とのコラボ・アルバムをリリース、現在はドイツのレーベルPingipung所属のF.S. Blumm (エフエスブルム)と、ハンブルグ出身で、京都での滞在経験も持つ電子音楽家/チェロ奏者、レーベルPingipung主宰でもあるSpringintgut (シュプリンギントグート)による6都市8公演のジャパンツアーが開催。
重厚で良質なサウンドクオリティを誇る落合soupにて開催される東京公演では、ジャパンツアーで唯一となる2人のクラブセットが公開されます。
SpringintgutのFello(センサーとチェロを組み合わせ自身で開発した楽器)やDJ、F.S. Blummの自作楽器を使ったダブ・インプロなどを織り交ぜた貴重な”ライブ・ダブ・セッション”は必見!
ゲストにベルリン在住の女性アーティストmidori hiranoによるビートプロジェクトMimiCof。今回は映像にYousuke Fuyamaを迎えたライブセットを披露。
また昨年リリースされたEPが好評で、メンバーそれぞれのソロ活動も話題のポストロックバンドmiaouの出演も決定!スペシャルな一夜をお見逃しなく。


2014年5月4日(日)
at 落合soup
http://ochiaisoup.tumblr.com/

18:00open / 18:30start

料金:
前売り 2500yen / 当日 3000yen


Special Live:
Springintgut & F.S. Blumm (Live Dub Session)

Guest:
MimiCof × Yousuke Fuyama (Visual)
miaou



*前売りメール予約:
ご予約いただけますと前売り料金にてご入場いただけます。ご希望の方は、件名を「5/4 soup」とし、お名前/人数/ご連絡先を明記の上、info@nightcruising.jp (night cruising)まで送信下さい。
3日以内にご予約確認の返信メールをさせていただきます。
なお、ご予約はochiaisoup@gmail.com (soup)でも承ります。
Reserve:
mail to info@nightcruising.jp / ochiaisoup@gmail.com with your details.

企画/制作: night cruising
協力:p*dis / ultra-vybe / flau / sonihouse / moderado music / folklore forest / 恵文社一乗寺店 / グッピー研究生 / club solanin / soup / space eauuu / & more
助成:ドイツ連邦共和国外務省、Goethe-Institut

http://nightcruising.jp/springintgut_fsblumm_tour/
http://nightcruising.jp/



-profiles-

■Springintgut:
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ハンブルグ出身のAndi Ottoによるソロプロジェクト。
これまでドイツの名門City Centre Offices、自身が主宰するPingipungより作品をリリース。様々なフェスティバルでパフォーマンスを行い、数多くの舞台、映画音楽を手がけてきた。また、チェロ演奏者としてF.S. BlummやPereraなど多くの音楽家の作品に参加するほか、アムステルダムの実験スタジオSTEIMのサポートの下、センサーとチェロを組み合わせた独自の演奏システム「Fello」を開発。
Springintgutの音楽は実験的なアプローチを多くしながらも、彼のルーツであるクラブミュージックが常に根底にあり、心地よいグルーヴを聴かせてくれる。
2011年秋、ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川の招聘アーティストとして3ヶ月間京都に滞在した。
http://www.andiotto.com





■F.S. Blumm:
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ベルリンを拠点に活動する音楽家。
Tomlab、Morr-music、Staubgold、Audio Dregsなど世界中の人気レーベルから作品をリリース。
近年ではNils FrahmやLuca Faddaとのコラボレーションやダブ・プロジェクトQuasi Dub Developmentとしても多く作品を発表している。
ジャンルの垣根を越えたマルチな活躍は、世界中のリスナーやアーティストから多大な支持を得ている。
2013年、Springintgutが主宰するPingipungより約7年振りとなるソロ・アルバム『Up Up & Astray』をリリース。
http://fsblumm.free.fr





■MimiCof / midori hirano:
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京都府出身。幼少より慣れ親しんだピアノを始めとする生楽器に加え、電子音や自身の声、フィールドレコーディングなど様々な音を織り交ぜながら一つの情景へとまとめあげる音楽を作りだす。本名名義にてMIDIクリエイティブ/nobleから2枚のアルバム『LushRush』、『クロユリ』を発表。セカンドアルバムの『クロユリ』はTIME誌やBBCのラジオ放送でも取り上げられ、国際的にも大きく認知されることとなる。
2008 年にベルリンに拠点を移した後、生楽器によるコードワークを主体にしたmidori hiranoとしての活動と平行し、よりエレクトロニクス及びビートプロダクションに重点を置いた新しいソロ・プロジェクトMimiCofとしてその表現の幅を広げ、PROGRESSIVE FOrMよりMimiCof名義にて2枚のアルバム『RundSkipper』、『KotoLyra』を発表。またChristopher Willits主催のレーベルoverlapより再び本名名義でEP「Magnetic Visionaries」をリリース、及びWillitsのリミックス・プロジェクトにも参加。自身の作品以外にも、国内外の映像および映画作品やインスタレーションへの音楽提供なども行っており、現在はコンテンポラリーダンス舞台作品の音楽にも取り組んでいる。
http://midorihirano.com

MimiCof “Microscopium” OfficialMV from “KotoLyra” PROGRESSIVE FOrM from Yousuke Fuyama on Vimeo.





■Yousuke Fuyama
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プログラミングによる作品創作や即興演奏を学び、音響、映像、グラフィック、インスタレーションなど多岐に渡る活動を展開。
主にインターフェースとプログラムを用いたデータの相互変換による表現を追求する。
LAPTOPBATTLE TOKYO Vol.4 (2008) にて優勝、その他FUTURA、Sonic Art Project、ヨコハマ国際映像祭2009、DPG、soundfollies、SonarSoundTokyo2011, 2012、EMAF TOKYO 2013などでパフォーマンスを行う。
海外ではalienate/demonstrate/edit展(2012、ニュージーランド)、サウンドアートフェスティバルSONICACTS(2013、オランダ)、Seoul International Computer Music Festival(2013、韓国)、サウンド/メディアアート・フェスティバルOnSite混種現場(2013、台湾)などでパフォーマンスやインスタレーション制作を行う。
その他国内外のイベントにおいて作品発表やライヴパフォーマンス多数。
2011年、カセットレーベルSLUDGE-TAPES、音響系レーベルTTLから音響作品をリリース。
2013年、SLUDGE-TAPESからセルフミックスをリリース。その他Commune Disc、Aztek Electronic Music、GreyFieldから音源をリリースしている。
また2011年から2013年にかけてHz-record、PROGRESSIVE FOrM、Mozart Kind、+MUSといった国内外の主要レーベルからミュージックビデオをリリースしている。WombLounge / RUBYROOM WORKSHOP for CREATORにてMax/MSP, Jitterのレクチャーを担当。
また研究員として国立大学法人 電気通信大学においてブレインマシンインターフェース研究開発に携わっている。
http://yousukefuyama.com


■miaou
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1999年に神奈川にて浜崎、長谷川姉妹により結成。toeの美濃氏をエンジニアに迎え制作された3枚のアルバムにより注目を集める。
2005年よりバンド主宰のレーベルTeto Recordsを立ち上げ、海外バンドのリリースや来日ツアーの企画、カセットリリース等さまざまな活動を展開。数多くの海外バンドとの共演のほか、イギリス、アイルランド、中国、香港、台湾といった海外公演も行っている。
その独自のメロディセンスと憂いを帯びたサウンドは、国内外問わずインストゥルメンタル・シーンにおいても高い評価を得ている。
2011年に4作目となる最新アルバム『the day will come before long』をリリース。ゲストヴォーカルを迎えた本作で新たな方向性を提示し、リリースパーティーをプラネタリウムで開催したことでも話題となる。その後リミックスアルバム『the night will come before long』や、ギリシャのSound In Silenceより最新作となる『Bring The Lights EP』をリリースしている。また最近ではメンバー個々での制作活動も行っている。
http://www.miaoumusic.com





-Releases-
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Springintgut & F.S. Blumm
"The Bird And White Noise"
(night cruising / NCD-04)
2014.4.6 ON SALE
http://nightcruising.jp/springintgut_fsblumm_tbawn/



-関連公演-

“Springintgut & F.S. Blumm Japan Tour 2014″

4/26(土) 東京公演 -1 Concert Set
『Sonic Pieces Japan Tour 2014』
at.根津教会
文京区根津1-19
共演: Otto A Totland / Erik K Skodvin / Rauelsson
16:30 open / 17:00start
前売り 3000yen / 当日 3500yen
http://www.flau.jp/events/sonicpieces2014.html

4/27(日) 京都公演 -1 Concert Set
at.法然院 大書院
http://www.honen-in.jp/
共演: midori hirano
PA: 鶴林万平 (sonihouse)
18:00 open / 18:30start
前売り 3000yen / 当日 3500yen
http://nightcruising.jp/140427_honenin/

4/28(月) 岡山公演 Acoustic Set
『おかやま新ドイツ零年』
at.cafe moyau
http://www.cafe-moyau.com/
19:00open / 20:00start
前売り 3000yen / 当日 3500yen  ※ドリンク別
http://nippon-ongaku.com/events/springintgut-blumm/

4/29(火) 浜松公演 Concert Set
at.鴨江アートセンター301
http://kamoeartcenter.org/
共演: steteko
17:00open / 17:30start
予約 2500円 / 当日 3000円
http://folkloreforest.web.fc2.com/

5/1(木) 京都公演 -2 Acoustic Set
at.恵文社一乗寺店 COTTAGE
http://www.cottage-keibunsha.com
18:00open / 18:30start
料金: 2800yen (食堂souffleによるスコーン&ドリンク付)
http://nightcruising.jp/140501_keibunsha/

5/3(土) 名古屋公演 Concert Set
at.K.D ハポン
http://www2.odn.ne.jp/kdjapon/
共演: asana(solo set) / グッピー研究生
DJ: I-NiO(club solanin)
18:00open / 18:30start
前売り 2500yen / 当日 3000yen  ※ドリンク別
http://www2.odn.ne.jp/kdjapon/

5/5(月) 神戸公演 Concert Set
at.space eauuu
http://www.musika-nt.com/spaceeauuu/
共演: Marihiko Hara & Polar M
DJ: RAJIN / Tatsuya Shimada(night cruising)
PA: 鶴林万平 (sonihouse)
18:00 open/start
前売り 2500yen(1ドリンク付) / 当日 3000yen(1ドリンク付)
http://nightcruising.jp/140505_eauuu/

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*soupはインディペンデントに運営されているスペースです。住宅街にございますので近隣の方々への配慮をお願いいたします。入り口付近でたまったり話したりしますと近隣の方々のご迷惑になります。なお、入り口横のコインランドリーや手前の駐輪場付近は銭湯「松の湯」のスペースです。soupのスペースではございません。
*soupは出演者/演奏者と観客の間の距離感がとても近い場所です。演奏の妨げになるような行為は厳にお慎みください。
*東西線落合駅2番出口を出て交差点から見える松屋の細い通りを入って30秒ほどすると左手に見える銭湯「松の湯」の地下一階にございます。半地下になっているコインランドリーの横の階段が入り口です。JR東中野駅からも山手通りを早稲田通りへ向かって歩いて10分程度となります。
http://ochiaisoup.tumblr.com/map


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2014.04.27 (Sun) morningdeer + Dikolson JAPAN TOUR 2014

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morningdeer + Dikolson JAPAN TOUR 2014

2014.04.27 (Sun)
at ochiai soup
http://ochiaisoup.tumblr.com/

OPEN 18:00 / START 18:30
ADV¥2000 / DOOR¥2500

【出演】
morningdeer (モーニングディア)
Dikolson (ディコルソン)
横川タダヒコ/浅野達彦
Toivoa (トイボア)


ハンガリーの奇才、morningdeerと、チェコの甘美なシネマティックサウンド・クリエイター、Dikolsonによるジョイント・ジャパンツアー

2013年、そのあまりにも強烈なサウンドとオリジナリティによって瞬く間に話題となった東欧の2枚のアルバム morningdeer/concert on a twig、Dikolson/THE BEAR IS SLEEPING NOW。この2アーティストによるジャパンツアーが決定しました。
morningdeerは、 ハンガリーのエクスペリメンタルシーンの中心人物で、あらゆる楽器を一人で演奏し、身の回りにある音という音のすべてを音楽に取り込みながら最高に楽しい 音楽を作るまさに奇才。
Dikolsonは、チェコで絶大な人気を誇っていたバンド=Khoibaのオリジナルメンバーとして活躍し、東欧、西欧、北欧を股にかけての ヨーロッパツアーやザ・キュアー、マキシモ・パーク、IAMXとの共演など、国内外で幅広い活動をしてきたアーティスト。制作に3年の年月を費や した「The Bear Is Sleeping Now」はDikolson名義でのファーストアルバムでありながら、彼が手がけた最高傑作との呼び声も高い。
そんな2アーティストのジョイントライブが実現しました。この貴重な機会をお見逃しなく。


*ご予約:ご予約をいただけますと前売り料金にてご入場いただけます。
ご希望の方は、件名を「4/27ライブ」として、お名前、チケット枚数を記載の上、下記メールフォームまでご連絡ください。
ご予約メールフォーム:
http://whereabouts-records.com/morningdeer_Dikolson_2014Live.html



-profiles-

■morningdeer
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モーニングディア。ハンガリー在住のシンガーソングライター、マルチ楽器奏者。ハンガリー国内のエクスペリメンタル・ミュージック及びローファイ/ベッドルーム・シーンでもっとも有名なアーティストのひとり。2011年にデビュー作’Days’をデジタルリリース。この作品でブダペストのエクスペリメンタル・シーンに登場するや否や話題となり、日本でもブレイクしたジャズ・シンガー、ハルチャ・ヴェロニカとの即興ジャズ・セッションや実験的な即興ジャズ・グループ’beeper’で活動する。2012年にジャズ・グループを解散後、ソロ2作目となる’Concert On A Twig’を完成させ、日本のウェアラバウツ・レコーズからリリース。このアルバムに収録された個性的なサウンドは、アートロック、エクスペリメンタル・ノイズ、インディートロニカに分類されるものだが、そこには常にジャズの深みが潜んでいる。敢えてカテゴライズするならば、アート・リンゼイ、セイント・ヴィンセント、初期のココロージーなどのアートロックを思い浮かべていただきたい。
http://morningdeer.whereabouts-records.com/index_JP.html


■Dikolson
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DikolsonことFilip Misekは、チェコで絶大な人気を誇っていたバンド=Khoibaのオリジナルメンバーとして活躍し、同バンド名義で2枚のアルバムをリリース(日本盤も有り)、東欧、西欧、北欧を股にかけてのヨーロッパツアー、ザ・キュアー、マキシモ・パーク、IAMXとの共演など、国内外で幅広い活動をしてきた。自身のプロジェクトとしてスタートさせたDikolsonとしては、2005年に映画『Restart』のサウンドトラック、2010年に『Day of The Dragon』のフィルムスコア、ダンス・ヴィジュアルパフォーマンス『Indefinite Kingdom』(東京、2010年7月25日)の作曲を担当。
そしてこの度発表された「The Bear Is Sleeping Now」は、Dikolson名義でのファーストアルバムでありながら、彼が手がけた最高傑作との呼び声も高い。 制作に3年の年月を費やし、2011年に地元チェコのMinority Recordsよりレコード及びデジタルでリリースされたオリジナル盤に、日本人のダンスパフォーマー=ホナガヨウコとコラボレーションした2曲をボーナストラックとして新たに加え、初のCD音源としてリリースされた。
http://dikolson.net//album.html


■横川タダヒコ
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80年に京都大学文学部哲学科を卒業後、本格的な演奏活動に入る。
82年にアルバム「99.99」(フォー・ナイン)でキングレコードからデビュー、その後4-D、P-Model、After Dinner、Metrofarce、Meatopia等に参加。
電子楽器と各種生楽器を併用する独自 のスタイルに至る。海外でのコンサート・プロジェクトも多数。
現在は、ストリングス・トリオBios主宰、pickレーベルからのソロアルバム制作、即興を中心としたライブ活動などの他、演劇・ダンスのための音楽制作など多方面で活動中。また、コンピュータと音楽に関する執筆、ワークショップなども多い。

■浅野達彦
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1966年岐阜県生まれ。14歳からギターと自宅録音をはじめ、東京藝術大学在学時に絵画を先攻する傍ら本格的にバンド活動やカセットMTR による多重録音を開始。 1996年にMOODMANが主催していた7インチレーベル、「M.O.O.D/donut」から一人多重録音によるシングル『bonjour』でソロデビュー。 その後TRANSONIC、Daisy World等、多数の国内コンピレーションでソロ作品を発表する。またGPP、パシフィック231 などのユニットにギタリストとして参加。 2000年には任天堂ゲーム「巨人のドシン1」のサウンドトラック、『ドシンの跡を追って』を発表。2001年、『bonjour』を聴いたアレック・エンパイアから熱烈なオファーを受け、彼の主宰する英国のレーベルGeist から初のフルアルバム『Genny Haniver』をリリース。2004年には”クサマヤヨイの前衛ファッションショー!”の音楽を担当。2005年にはデヴィッド・シルヴィアンのリミックス・アルバム、『Blemish Remixes』に参加。2008年待望の2ndアルバム『Spacewatch』をAKICHI RECORDSよりリリース。現在新作アルバム準備中。


■toivoa
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2011年8月に結成され、都内を中心に活動する5人組のアトモスフェリック・バンド「toivoa(トイボア)」。“toivoa”の意味は、フィンランド語で「希望」を意味しており、彼らの楽曲にぴったりとマッチする。バンド結成直後の2011年9月、メンバー自身で主催した野外フェス「funte neon(フォンテネオン)」に出演。SOUR、miaou、cinema staff等と共演し、500人を超えるオーディエンスに彼らの音楽を届けた。2012年初夏に自主制作した2曲入音源「ALKU(アルク)」をリリースした際には、miaou、pawpaw、nemlino、日下奈央美を迎えてリリースパーティーを行い、大成功をおさめた。ちなみに同EPは、250枚以上を数ヶ月の内に完売させている。また、カフェやアート会場等にてアコースティックセットでのライブも積極的に行い、その幅広い活動で評判を得ている。toivoa初の正式な音源リリースとなる「KUKKA」は、結成当初よりコンスタントにライブ活動を行なう彼らが、そこで培ってきた豊かな経験を元に曲を作り上げた、現時点での集大成とも言うべきアルバム。フロントのino(Vo&key)とpoco(Key&cho)の女性ツインボーカルをフィーチャーした楽曲は、透明感あふれるユニゾンとハーモニーによってtoivoaのサウンドを印象付け、独特の世界観を描いている。また、英語・日本語の歌詞を使い分けながらも、研ぎ澄まされた優しく包み込むような歌声が違和感なくスンナリと耳に入る。さらに、2台のキーボードによるアンサンブルとアレンジされた音色で、何処となく北欧を連想させるイメージがあるのも彼らの魅力のひとつ。そこに、それら全てを支えるギター・ベース・ドラムを加えて音の広がりを増し、各パートの響きが揺るぎのないバンドサウンドを確立している。toivoaは、音楽として難しいことをやろうとしているのではなく、メンバーが心から楽しんで演奏することで必然的に生まれるサウンドを体現する。リスナーを固定するのではなく、多くの人にこの優しい歌声と音を耳にして欲しい。
本アルバムには、かねてからの友人であるSOUR、miaouのメンバーによるアルバム収録曲2曲のリミックスを収録。




*soupはインディペンデントに運営されているスペースです。住宅街にございますので近隣の方々への配慮をお願いいたします。入り口付近でたまったり話したりしますと近隣の方々のご迷惑になります。なお、入り口横のコインランドリーや手前の駐輪場付近は銭湯「松の湯」のスペースです。soupのスペースではございません。
*soupは出演者/演奏者と観客の間の距離感がとても近い場所です。演奏の妨げになるような行為は厳にお慎みください。
*東西線落合駅2番出口を出て交差点から見える松屋の細い通りを入って30秒ほどすると左手に見える銭湯「松の湯」の地下一階にございます。半地下になっているコインランドリーの横の階段が入り口です。JR東中野駅からも山手通りを早稲田通りへ向かって歩いて10分程度となります。
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2014.04.20 (Sun) [Monochrome] Presented by Wataru Abe & kaico

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 [Monochrome]
Presented by Wataru Abe & kaico

2014/4/20(sun)
at SOUP (Ochiai)
http://ochiaisoup.tumblr.com/

Open 18:30 / start 19:00
¥2,000 Admission

LIVE:
Wataru Abe
34423
Fugenn & The White Elephants
Yaporigami

VJ:
Daaatera



-profiles-

■Wataru Abe
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東京生まれ。2002年渡米し、バークリー音楽大学(ボストン)にてクラシック~ジャズといった体系的な音楽知識・理論を学ぶと共に、Max/MSPをはじめとする音楽プログラミング言語での音楽表現に傾倒する。
2005年同校を卒業、帰国後は楽曲提供、CM音楽制作等幅広く活動。2006年、アンビエントポップなmurr*murr名義にて「Daydream」(Fenomeno.Inc)を、2008年には、フォーキー&トラッドなRuibyat名義にて「Theme of Love」(Turquoise)をリリース。2013年11月に邂逅よりリリースされた初のソロアルバム『Phenomena』では、それまで嗜好していたリリカルな旋律やAtmosphericな空気感といったリズム以外の音楽要素を極端に排除し、元々の音楽衝動の原点であるノイズ・グリッチ・ビートのみによる、硬質かつ高揚感あふれる世界観を作り出すことに成功している。
http://www.watarupop.com/


■34423
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愛媛県出身、東京都在住。サウンドアーティスト。幼少より録音機器や楽器にふれ、音創りと空想が生活の一部となる。切り取られた日常はサウンドコラージュによって独自のリズムを構築し、電子音に混ざり合い、より空間の広がりを感じさせる。過去7枚の作品発表し、容姿と相対する硬派なサウンドと鮮烈なヴィジュアルイメージで注目を集め、2013年7.17待望の世界デビュー盤『Tough and Tender』をリリースした。CM、映画の音楽、音響担当等、その活動は多岐に渡る。最新作はアートディレクターYU-KA TANAKAとのZINE×EP“The Mutter”全てナンバリングされた数量限定のリリース。
http://www.34423.jp/


■Fugenn & The White Elephants
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Shuji Saitoによるソロプロジェクト。疾走感溢れるビートと美しいメロディーを混在させた楽曲を得意とする電子音楽家。2004年よりトラックメーカー兼DJとして活動を開始。2008年よりFugenn & The White Elephants名義でSymbolic interactionやKoenParkのリミックス他国内外の多くのプロジェクトに参加、2011年2月Pleq「Good Night Two」に参加する。そして同4月にPROGRESSIVE FOrMより待望の1stフルアルバム『an4rm』をリリース、「Narcissus」「Phonex」という2楽曲のPVと共に大きな好評と非常に高い評価を得ている。
またYMOのカバーアルバム『YMO REWAKE』、『坂本龍一トリビュート』、『ジョビン・トリビュート』に楽曲を提供するなど、活動を幅を着実に広げ、更なる注目を集めている逸材である。2012年にはSonarSound Tokyo 2012に出演。そして2012年5月2ndフルアルバム『Prays』をリリース、2012年6月には初期音源集『Archetype-Zero』をリリース。そして2013年8月8日、待望の4thアルバム『B A BEACON』をリリースする。
その他「docomo AQUOS PHONE EX SH-04E」「NOTTV サムライ篇」「クリスタルクルセイドmobage」等数多くのTVCMも手がけている。
http://fugenn.tumblr.com/


■Yaporigami
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電子音楽家Yu Miyashitaによるビートミュージックプロジェクト。現在までにフィジカル/デジタル両媒体を含め計9作品をリリースし、昨今は硬質な電子音響作品を制作している。BRDG、Denpa、EMAF、IdleMoments、Out Of Dots、Republic、Sasakure Festival、Soundgram等の国内主要イベントに加え、Loop Festival (イギリス)、Transitio_MX (メキシコ)といった海外のフェスティバルへの出演等、精力的なライブ活動を行っている。2012年Jade Fib (+Mus)より制作されたミュージックビデオ”SyncBody”が現時点で11万再生を記録し、映像作家を中心に世界的に大きな話題となる。Ancient Methods、Demdike Stare、Emptyset、Peter Rehberg、Xhin等をフィーチャーしているリトアニアのオンラインジャーナルSecret Thirteenより初の日本人アーティストとして2013年にMixを公表。2014年にはヨーロッパの幾つかのインディペンデントレーベルよりリリースを控えている。

"私にとってPOPとは様式でも旋律でも和声でもなく、知識/技術/時間/言語の範疇を超えて否が応でも人を魅了し納得させてしまうもののことです。彼のグルーヴ、そしてノイズはPOPです。" - World’s End Girlfriend
http://www.underarrow.com/


■Daatera (VJ)
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2012年より活動開始。womb、ageHa等、都内各クラブ、ライブハウスを中心にVJ活動を行っている。
VJ活動以外では、映像系の大学院で、カメラワーク研究やアナログな手法による映像の面白さを追究している。




*soupはインディペンデントに運営されているスペースです。住宅街にございますので近隣の方々への配慮をお願いいたします。入り口付近でたまったり話したりしますと近隣の方々のご迷惑になります。なお、入り口横のコインランドリーや手前の駐輪場付近は銭湯「松の湯」のスペースです。soupのスペースではございません。
*soupは出演者/演奏者と観客の間の距離感がとても近い場所です。演奏の妨げになるような行為は厳にお慎みください。
*東西線落合駅2番出口を出て交差点から見える松屋の細い通りを入って30秒ほどすると左手に見える銭湯「松の湯」の地下一階にございます。半地下になっているコインランドリーの横の階段が入り口です。JR東中野駅からも山手通りを早稲田通りへ向かって歩いて10分程度となります。
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2014.04.19(SAT) WASTED -sludge007 Release Party-

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WASTED -sludge007 Release Party-

Apr.19.2014(SAT)

18PM | FEE 2000yen

tesco suicide
ENA 
hanali
Preparation Set
FACIALMESS + scum
miclodiet
VJ Yousuke Fuyama
DJ Nobuki Nishiyama
info

*soupはインディペンデントに運営されているスペースです。住宅街にございますので近隣の方々への配慮をお願いいたします。入り口付近でたまったり話したりしますと近隣の方々のご迷惑になります。なお、入り口横のコインランドリーや手前の駐輪場付近は銭湯「松の湯」のスペースです。soupのスペースではございません。
*soupは出演者/演奏者と観客の間の距離感がとても近い場所です。演奏の妨げになるような行為は厳にお慎みください。
*東西線落合駅2番出口を出て交差点から見える松屋の細い通りを入って30秒ほどすると左手に見える銭湯「松の湯」の地下一階にございます。半地下になっているコインランドリーの横の階段が入り口です。JR東中野駅からも山手通りを早稲田通りへ向かって歩いて10分程度となります。

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2014.04.12 (Sat) 足利尊氏(1305~1358) presents ~リアル三国志 Vol.8~

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足利尊氏(1305~1358)presents
~リアル三国志 Vol.8~

Saturday April 12

at 落合soup
http://ochiaisoup.tumblr.com/

Open 18:30
Entrance Fee:2200yen

Act:
sajjanu
Les Trucs (Germany)
Dustin Wong

DJ:
レコード水越(でたらめ音楽教室/スッパマイクロパンチョップ)



-profiles-

■sajjanu
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sajjanuは2006年の春に東京の真ん中で結成された。
日本のアンダーグラウンドシーンの先頭で様々な活動を行っていた彼等が集まって始めたのは、セオリーをすべて放棄した徹底的なサディズムに基ずくキチガイ音楽だった。 リズムは聴衆に乗る隙を与えずめまぐるしく移り変わる、メロディは一緒に口ずさむ事を諦めざるを得ない。 極限まで細切れでデタラメ、一瞬で通り過ぎて戻らない膨大なパーツをsajjanuは完全に体に記憶させ演奏するのだ。 しかしその一つ一つのサウンドが時折り放つ圧倒的なポップネスは確実に聴くものを混乱と同時に味わった事のない快感へと導く。そんな極端緻密に構成された楽曲をハイテンションとユーモアを交えた激しいパフォーマンスで演奏する様は常人では到達できない域にあると素直に感じることだろう。
いくつかの自主音源を制作し、盟友吉田達也(Ruins)を始め国内の様々なアンダーグラウンドシーンの重鎮達と共演を重ねていくうち、NYの鬼才John Zornの耳にとまり、2009年の冬に1st Album 「Pechiku!!」をTZADIK RECORDSからリリースする。
リリース後勢力的にライブ活動を続けつつ、よりカオスとポップさを追求したリフを次々と生み出した、またこの時期に東京でおこなったDAMO suzuki(ex CAN)とのセッションライブは多数のコアなファン達を多いにわかせた。
そして2011年、大地震、津波、メルトダウン、人災で混沌を極め始めた頃に次なる音源の製作に着手し始める。紆余曲折を繰り返しながら2012年の秋に自 主製作2nd album「Californication Ⅱ」を完成させた。 Stoltzによってレコーディング、ミックス、マスタリングまですべて行われたこの作品には、今までのsajjanuの圧倒的カオス構造を局所的により 極限まで追究しつつも、全体的に爽快感と耳馴染みの良いPOP感すら感じさせる、ユーモアと悪意に満ちたRock色の強い意欲作となっている。
そしてリリース直後に初のヨーロッパツアーを敢行、その特異な音楽性と驚愕のパフォーマンスで多いに存在感を知らしめた。
2013年10月には2度目のヨーロッパツアーを敢行、多数のヴェニュ、フェス等に出演し着実に外道音楽の中毒者を増やしている。
様々な音楽を取り込みズタズタに切り裂いてデタラメに貼り付けたエナジーあふれる、無駄に脂の乗ったsajjanuの驚異のザッピングミュージックを是非生で体感してほしい。




■Les Trucs(レ・トゥルック)
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2008年に結成されたこの奇妙な電子音楽デュオはZink Tonsur、Charlotte Simonと様々な電子機器によって構成されている。音楽の交点・パフォーマンスそして様々な装置を処理、再構成してきた。結成当初からインターナショナルなレーベルからいくつかの作品を発表し、またヨーロッパ中で400を超えるライヴを行っている。
ライヴパフォーマンスは常に中央にて行われ、彼らは「家具の音楽」とらせん状のヨガ浮遊をベースにした集団催眠状態を作りだす。また、Les Trucsは演劇への音楽提供や(Tod und Wiederauferstehung…、Schauspiel Hannover)、Helio Oiticicaや MMK Frankfurtなどの展覧会にも参加。合唱団Moondog Choirsの運営、1,2-Piecefest、Office Du Painなどのフェスティバルやコンサートの主催も務めている。
このEUアンダーグラウンド最注目16bit・パンク・ミュージカルを体感すればまた新しい表現に出会えたと誰もが感じることになる。2014年4月には初の日本ツアーが決定。来日に先駆けて日本限定企画盤『LES TRUCS』をリリースする。



■Dustin Wong
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ダスティン・ウォングはハワイで生を受け、2歳の時に日本へと移住。中高時代はパンクやオルタナに開眼し、ハイティーンの頃 には友人のユタカ・ヒューレット、元Delawareで現在はデザイナーとして活躍している点(ten_do_ten)、そしてかつて立花ハジメとLow Powersのメンバーで現在はファッション・デザイナーとして活動しているエリと、携帯電話の着信音をオケに使用し歌うというユニークなバンド、The Japaneseを結成し活動、また、ユタカとはOnsenというギター・デュオも組んでいた。
そして大学進学のため渡米、ボルティモアに渡った後、マット・パピッチとエクスタティック・サンシャインの活動を始める。同時に彼は通っていた美術大学のクラスメート達と共にポニーテイルを結成。ボアダムスやアニマル・コレクティヴとも比較されたカオティックなサウンドと怒濤のライヴ・パフォーマンスは瞬く間に話題となる。また、エクスタティック・サンシャインとしてもカーパークからアルバムをリリース。ミニマルで実験的なサウンドは多方面から高評価を得るもののダスティンは脱退する。ポニーテイルもさらなるブレイクを期待されていたが突然活動休止を発表 (2011/9/22に正式に解散を発表)。そして2010年、スリル・ジョッキーと契約し、3rd・ソロ・アルバム『Infinite Love』をリリースした。
多数のエフェクター足元にならべ、ディレイ、ループ等様々なエフェクトを駆使し、ミニマルでカラフルなレイヤーを描き出していく万華鏡のごときギター・パフォーマンスは各所で話題となる。
2012年通産4作目となるソロ・アルバム『Dreams Say, View, Create, Shadow Leads』をリリースし、4月にはレコード発売記念の日本ツアーも慣行。NHKライブビートへの出演も果たす。その後マウンテン・ゴーツとのツアーを経て、7月にブルックリンで行われたダーティー・プロジェクターズの最新作『Swing Lo Magellan』のリリース記念ライヴのオープニングに抜擢され、日本ツアーでも全公演オープニングを務めた。9月から10月前半にかけてビーチ・ハウスとのUSツアーを行った後、朝霧JAM 2012にも出演を果たし、そして2013年1月のビーチ・ハウス・ジャパン・ツアーのオープニングもつとめた。5月には嶺川貴子との共作『Toropical Circle』をリリースし、 FUJI ROCK ’13への出演もソロ&デュオで出演。ニュー・アルバム『Mediation of Ecstatic Energy』が8/14に日本先行リリースされた。

DUSTIN WONG LIVE AT BLACK CAT from BANDWIDTH on Vimeo.




■レコード水越(でたらめ音楽教室/スッパマイクロパンチョップ)
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1969年愛知県生まれ 水越タカシ
子供が生まれた日から音楽家宣言。
1998年スッパマイクロパンチョップ名義でchildiscよりソロデビュー。
長年の修行を経て、2013年レコード水越設立。
http://suppasupp2.wix.com/record-mizukoshi




*soupはインディペンデントに運営されているスペースです。住宅街にございますので近隣の方々への配慮をお願いいたします。入り口付近でたまったり話したりしますと近隣の方々のご迷惑になります。なお、入り口横のコインランドリーや手前の駐輪場付近は銭湯「松の湯」のスペースです。soupのスペースではございません。
*soupは出演者/演奏者と観客の間の距離感がとても近い場所です。演奏の妨げになるような行為は厳にお慎みください。
*東西線落合駅2番出口を出て交差点から見える松屋の細い通りを入って30秒ほどすると左手に見える銭湯「松の湯」の地下一階にございます。半地下になっているコインランドリーの横の階段が入り口です。JR東中野駅からも山手通りを早稲田通りへ向かって歩いて10分程度となります。
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2014.4.6 (Sun) 世界妄想博覧会

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「世界妄想博覧会」

2014.4.6 (Sun)
18:00 Open/Start
料金:¥2500+1Drink Charge

DJOTO & cEvin KEy(from SKINNY PUPPY)
LINEKRAFT
an0n(Kobe/UK)
444CAPSULE(Osaka)
GATANI(from MURDER CHANNEL)  
UTEROZZZAAA(Osaka)



*soupはインディペンデントに運営されているスペースです。住宅街にございますので近隣の方々への配慮をお願いいたします。入り口付近でたまったり話したりしますと近隣の方々のご迷惑になります。なお、入り口横のコインランドリーや手前の駐輪場付近は銭湯「松の湯」のスペースです。soupのスペースではございません。
*soupは出演者/演奏者と観客の間の距離感がとても近い場所です。演奏の妨げになるような行為は厳にお慎みください。
*東西線落合駅2番出口を出て交差点から見える松屋の細い通りを入って30秒ほどすると左手に見える銭湯「松の湯」の地下一階にございます。半地下になっているコインランドリーの横の階段が入り口です。JR東中野駅からも山手通りを早稲田通りへ向かって歩いて10分程度となります。
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2013.04.05 (Sat) “RANDOM()”

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RANDOM()

at ochiai soup
http://ochiaisoup.tumblr.com/

2013.04.05 (Sat)
open/start 19:00
1500yen

Live coding acts:
Glitch Lich (http://www.glitchlich.com)
Mori Koichiro (http://moxus.org)
Tadokoro Atsushi (http://yoppa.org)
Renick Bell (http://www.renickbell.net)
Stéphane Shibatsuji-Perrin (http://cho-yaba.punyu.jp)

DJ/VJ:
Yousuke Fuyama (http://yousukefuyama.com/)




*soupはインディペンデントに運営されているスペースです。住宅街にございますので近隣の方々への配慮をお願いいたします。入り口付近でたまったり話したりしますと近隣の方々のご迷惑になります。なお、入り口横のコインランドリーや手前の駐輪場付近は銭湯「松の湯」のスペースです。soupのスペースではございません。
*soupは出演者/演奏者と観客の間の距離感がとても近い場所です。演奏の妨げになるような行為は厳にお慎みください。
*東西線落合駅2番出口を出て交差点から見える松屋の細い通りを入って30秒ほどすると左手に見える銭湯「松の湯」の地下一階にございます。半地下になっているコインランドリーの横の階段が入り口です。JR東中野駅からも山手通りを早稲田通りへ向かって歩いて10分程度となります。
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2014.03.30 (Sun) Noise for Kelly —A Sonic Tribute to Kelly Churko (1977 - 2014) Day3

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Noise for Kelly
A Sonic Tribute to Kelly Churko (1977 - 2014) Day3

We have lost an extraordinary co-conspirator, a thinking man’s maverick, an impossible talent, and a vibrant soul. He lives on in the noise we make.


2014.3.28-30 (3DAYS: FRI-SUN) @ 落合SOUP
http://ochiaisoup.tumblr.com/

OPEN/START 19:00/19:30
DOOR CHARGE: 1500yen

*3日間連続で開催されるイベントの第三日目となります。


-DAY 3-
2014.3.30 (Sun)

Act:
GOMIKAWA + GUILTY C. (T. MIKAWA x PAINJERK x GUILTY CONNECTOR), Miclodiet + 黒電話666, 遠藤一元 | Kazumoto Endo + Government Alpha, Fists of Danny Pike (FACIALMESS+BIOLOGY OF THE FUTURE), Dave Skipper+(((AMNESIa-cHANNEL))), Oncenth Trio, 布山陽介| Yousuke Fuyama (visuals)

DJ:
Evil Penguin





Kelly Churko (1977-2014)
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ギタリスト/作曲家/電子楽器奏者、そしてマスタリング・エンジニアであるケルー・チュルコは、1977年8月18日、カナダのサスカチェワン州ムースジャー市に生を受ける。
幼少の頃からクラシック・ピアノと音楽理論を学びながら、カナダ全土にわたって彼の家族とともにカントリー・ミュージックを演奏。90年代後半にはバンクーバー・コミュニティ・カレッジでジャズ・ギターを学び、このとき、Almost Transparent BlueやHospitalなどのバンドをスタートさせている。
その後ほどなく東京へ移住したチュルコは、東京のアンダーグラウンドにおいてもっとも広範な知識と技量に裏付けられたコラボレーターとしての評価をすぐに高めていった。
彼はジャンルの垣根を超越した挑戦的な音楽フォームの熱心な支持者であり、数学的、物理学的、哲学的な深い探求心と理解に触発された複雑性に対する才能を発揮した。ワールドワイドなミュージシャンのコミュニティに対し、サウンドとそのアートへの献身的なサポートや音楽とシーンについての大胆な展望を通じて、消すことのできない功績を打ち立てている。残された種々の作品は、今も我々の目指す指針である。
これまでにHospital (w/ Ben Wilson, Masa Anzai, Chris Kelly)、Ossuary (w/外山明、伊藤啓太)、Almost Transparent Blue (w/ Masa Anzai, Skye Brooks)、AKBK、Guilty Connector、Lethal Firetrap (w/ Guilty Connector)、King Goblin, JUGEM (w/ シマジマサヒコ、SACHI-A)、Palimpsest (w/ Cal Lyall)、Nikka-sen (w/ 田畑満、Cal Lyall、山本達久)、Toque (w/ Tim Olive)、Fujii Satoko Orchestraほかで演奏。また、ライヴおよびレコーディングで、Government Alpha、Astro、Zbigniew Karkowski、Bastard Noise、Ilios、Paal Nilssen-Love、Jason Mears、Harris Eisenstadtとコラボレート。さらに、田村夏樹、かわいしのぶ、岩見継吾、池澤龍作、かみむら泰一、松本健一、中村 賢治、安藤暁彦、斉藤 “社長” 良一ほか非常に多数の日本の即興演奏家と定期的に演奏を続けてきていた。

Kelly Churko (1977-2014)
Guitarist, composer, sound artist and mastering engineer, Kelly Churko was born in Moose Jaw, Saskatchewan on August 18, 1977. While studying classical piano and theory in his childhood, Kelly travelled extensively throughout Canada with his family band playing country music. While studying jazz guitar at Vancouver Community College in the late 90s, he started the bands Almost Transparent Blue and Hospital in Vancouver, Canada. He moved to Tokyo shortly after, where he soon gained a reputation as one of the most versatile and sought-after collaborators in the Tokyo underground.
Kelly was a proponent of challenging musical forms that transcended genres, and had an aptitude for complexity that was inspired by a deeper interest and understanding of mathematics, physics and philosophy. He made an indelible mark on a worldwide community of musicians through his selfless support for the sonic arts, coupled with a fearless vision for the music and our place in it. He leaves behind a demanding and diverse body of work which we are all still catching up with.
Kelly played in Hospital (w/ Ben Wilson, Masa Anzai, Chris Kelly), Ossuary (w/ Sotoyama Akira, Ito Keita), Almost Transparent Blue (w/ Masa Anzai, Skye Brooks), AKBK, Lethal Firetrap (w/ Guilty Connector), King Goblin, JUGEM (w/ Masahico Shimaji, SACHI-A), Palimpsest (w/ Cal Lyall), Nikka-sen (w/ Tabata Mitsuru, Cal Lyall, Yamamoto Tatsuhisa), Toque (w/ Tim Olive), Fujii Satoko Orchestra and more.He also has collaborated live or on recording with Government Alpha, ASTRO, Zbigniew Karkowski, Bastard Noise, Ilios, Paal Nilssen-Love, Jason Mears, Harris Eisenstadt, and played regularly with Japanese improvisers including Tamura Natsuki, Kawai Shinobu, Iwami Keigo, Ikezawa Ryusaku, Kamimura Taiichi, Matsumoto Kenichi, Nakamura Kenji, Ando Akihiko, Saito “Shacho” Ryoichi and many, many more.



-profiles-

■GOMIKAWA + GUILTY C. (T. MIKAWA x PAINJERK x GUILTY CONNECTOR)
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http://www.japanoise.net/mikawa.htm
http://painjerk.blogspot.jp
http://gravity-swarm.sakura.ne.jp/GxCx


■Miclodiet + 黒電話666
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http://sludge-tapes.com/
http://www.geocities.jp/made_in_nakano/


■遠藤一元 | Kazumoto Endo + Government Alpha
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http://ka.zumo.to
http://www.geocities.jp/xerxes_alpha2001


■Fists of Danny Pike (FACIALMESS+BIOLOGY OF THE FUTURE)
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https://soundcloud.com/dub-specialist-1
https://soundcloud.com/biology-of-the-future


■Dave Skipper+(((AMNESIa-cHANNEL)))
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http://daveskipper.bandcamp.com
https://myspace.com/amnesiachannel


■Oncenth Trio
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http://www.cdbaby.com/Artist/OncenthTrio


■布山陽介| Yousuke Fuyama (visuals)
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http://yousukefuyama.com


■Evil Penguin (DJ)
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-関連公演 | Related Events-

Noise for Kelly
-Day1-
2014.03.28 (Fri)

Act:
シマジマサヒコ | Masahico Shimaji + 高橋保行 | Yasuyuki Takahashi + 山田民族 | Minzoku Yamada + SACHI-A, L?K?O + 安藤暁彦 | Akihiko Ando, 服部正嗣 | Masatsugu Hattori, SXQ (松本健一 | Matsumoto Kenichi + 吉田隆一 | Ryuichi Yoshida + 藤原大輔 | Fujiwara Daisuke + 立花秀輝 | Hideki Tachibana + 木村昌哉| Kimura Masaya + guest: 小林泰賢 | Yasutaka Kobayashi), 村田直哉 | Naoya Murata + 蜂谷真紀 | Hachiya Maki and more?

DJ:
Evil Penguin

http://ochiaisoup.tumblr.com/post/78839450150/2014-03-28-fri-noise-for-kelly-a-sonic-tribute-to


Noise for Kelly
-Day2-
2014.3.29 (Sat)

Act:
AKBK, 山本達久 | Tatsuhisa Yamamoto + 坂口光央 | Mitsuhisa Sakaguchi, Cal Lyall + 田畑満 | Mitsuru Tabata, ASTRO aka 長谷川洋 + Manuel Knapp + ヒグチケイコ | Keiko Higuchi, 23N! + 中野恵一 | Keiichi Nakano + 菊地美佐子 | Misako Kikuchi (dance)

DJ: Nobuki Nishiyama
VJ: dbqp

http://ochiaisoup.tumblr.com/post/78839506389/2014-03-29-sat-noise-for-kelly-a-sonic-tribute-to




*soupはインディペンデントに運営されているスペースです。住宅街にございますので近隣の方々への配慮をお願いできますと幸いです。
*東西線落合駅2番出口を出て交差点から見える松屋の細い通りを入って30秒ほどすると左手に見える銭湯「松の湯」の地下一階にございます。半地下になっているコインランドリーの横の階段が入り口です。JR東中野駅からも山手通りを早稲田通りへ向かって歩いて10分程度となります。
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2014.06.14 (Sat) HEAVIER THAN JUPITER VOL.8
2014.05.31 (Sat) 密なる音のゆくえ ~セノオGEEアナログ発売記念ライヴ~(セノオGEE special set: 灰野敬二 + セノオGEE/Phew)
2014.05.25 (Sun) 終息(DJ方 / その他の短編ズ / 西宮灰鼠 / 月夜のドラッグ)
2014.05.24 (Sat) OUTATBERO X PsysEx 2 days tour: ochiai soup
2014.05.04 (Sun) Springintgut & F.S. Blumm Japan Tour 2014 in Tokyo 2, soup -Live Dub Session-
2014.04.27 (Sun) morningdeer + Dikolson JAPAN TOUR 2014
2014.04.20 (Sun) [Monochrome] Presented by Wataru Abe & kaico
2014.04.19(SAT) WASTED -sludge007 Release Party-
2014.04.12 (Sat) 足利尊氏(1305~1358) presents ~リアル三国志 Vol.8~
2014.4.6 (Sun) 世界妄想博覧会
2013.04.05 (Sat) “RANDOM()”
2014.03.30 (Sun) Noise for Kelly —A Sonic Tribute to Kelly Churko (1977 - 2014) Day3

About:

音がいい銭湯地下の秘密スペース....